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since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

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次世代のブログは。

こうなるのかもしれない!↓

Zemanta Wordpress Plugin Teaser from zemanta on Vimeo.


※引用元:techcrunch"ブログ用コンテンツ推奨エンジン? 使えるかも…"


ブログの内容に関連した画像やリンク、タグなどを自動生成してくれるwebAPI。
エンジンには意味理解エンジンを使っている。
自動生成されたそれぞれから、自分で取捨選択し
ブログに追加していく、というわけです。
更に今後はSEO分野を考慮したタグ付けとの統合も図るらしい。

こんなのが普通になったら、
ブログ書く時間が短縮される・・だけでなく
新しい情報に触れる機会が増えると思うと面白い。

ここに広告が入ってくるのも十分アリな気が。
取捨選択するのはユーザーであるわけだし、
選ばれて広告が載る、っていうのも面白い。
そもそもそれを広告と括るのかどうかということにもなりかねないが・・

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Gap 色と音楽のコラボレーション「SOUND OF COLOR」

Gapが楽曲・映像を絡めたWebキャンペーンを実施
-色と音楽のコラボレーション「SOUND OF COLOR」

っていうことでみてみた。


SOUND OF COLOR
各色ごとに音楽movie・インタビュー・メイキングの3本だて。
音楽はDL出来る。
インディーズアーティストを使ったキャンペーン。
アパレルのブランディングをこーゆうやり方でやっちゃうのもアリだなー
根拠はないけど、服×色×音楽って感覚が近いところにある気がする。



◎赤




◎グリーン



◎ブルー

youtubeで「ワープ」表示が可能に。

warp

youtubeのtopからもいけますが
「ワープ」表示が出来るようになったそうです。

youtube ワープ

PCからだと逆に見づらいじゃないか。なんて思いそうな表示。
・・・ではあるんですが、
wiiとは相性良さそうだなって思います。
(どこかで聞いたんですけど、wiiをTVにつなげてyoutubeをみる子供が増えているそうです)

そういえば、wiiにはJWordが加わったらしい。↓

JWord、「JWord検索サービスWii対応版」の提供を開始

気になる「デジタルネイティブ」とは・・・

サーチとは全く関係ないのですが、
先日Iさんに教えてもらって、とても面白かったので引用。

・・というのも、業界関係者にとっては勿論、関係ない方にとっても
気になるところであろう「デジタルネイティブ」(と記事では呼んでる)の存在について、
野村総合研究所が調査・flashで公開、というもの。


まずは見てみたら早い。↓↓↓

NRI


《 記事 》

2015年、テレビは「ニコ動」化する?――NRIが示す未来像 (1/2)
若年層のテレビ離れが進んでいる。野村総合研究所(NRI)の調査で「テレビがなくなっても構わない」と答えた人の割合は20~29歳で24%、15~19歳は33%と3分の1に達した。

 テレビで放送されているコンテンツをリアルタイムで見るというスタイルが、HDDレコーダーや動画共有サイトの普及で大きく変わってきている。テレビの視聴率も低減傾向。DVDやCD、書籍などのコンテンツパッケージ市場も振るわず、コンテンツ産業は岐路に立っている。

 「コンテンツ市場はどうすれば成長できるか」――NRIは2月5日、2015年に向けたメディアやコンテンツの変革シナリオを「こうあってほしいという理想も含めて」(同社情報・通信コンサルティング部の中村博之上級コンサルタント)提示した。そこで示した「未来のテレビの理想像」は、「ニコニコ動画」「YouTube」などネットサービスにある機能がいくつも取り込まれている。


この記事は、もともと同社メディアフォーラムで公開された内容。

2015年のメディア・コンテンツ産業
~消費者調査結果とクリエイティブ産業への変革シナリオ~

概要
国内のメディア・コンテンツ産業は、世界第2位の規模を持つものの、固定的なビジネスモデルの元で中長期的な成長の展望を欠いている。だが、物心ついたときからデジタル機器に馴染んだ「デジタルネイティブ世代」を中心として、コンテンツ消費スタイルは大きく変わりつつある。
【コンテンツ消費のトレンド(消費者調査結果)】
・ NRIでは、こうしたコンテンツ消費のトレンドを把握するため、2007年9月に全国の消費者を対象として訪問留置法によるアンケート調査を実施した。
・ 分析結果の詳細は近日公開予定。
【クリエイティブ産業への変革シナリオ】
・ また、こうしたトレンド変化を受け、2010年代、国内のメディア・コンテンツ産業の大きな位置を占めるTVが次世代型視聴環境に進化することを契機として、産業全体がクリエイティブ産業へと変革していくシナリオを描出した。

【“気になる「デジタルネイティブ」とは・・・”の続きを読む】

巨大ドラえもん、AAキャラをレゴで作ったお! 

巨大ドラえもん、AAキャラをレゴで作ったお! 純LEGO管理人の東大生、三井さんインタビュー

「純LEGO」管理人の三井さん。AAやドラえもんなどをレゴで立体化し、その写真や動画をアップしている人気サイト、とのこと。







すごいです・・・。
これ、どうやって撮ったんだろう???
2ちゃんとかはよくわかんないんですが
ちゃんとストーリーになってるし、
かわいくて、ちょとコワイとこなんかは若者うけしそう?!ww

バナー大量発注も可能、広告代理店とデザイナーをつなぐ「クリエイターズマッチ」

バナー大量発注も可能、広告代理店とデザイナーをつなぐ「クリエイターズマッチ」
8月に設立されたばかりのクリエイターズマッチは、仕事を求めるデザイナーとネット広告代理店の間でマッチングを行い、大量のバナー発注などの仕事も柔軟に対応できるシステムを提供する。

 まず、クライアント代理店からの発注を受けてクリエイターズマッチがデザイナーに対して公募を行い、案件レベルに応じて入札資格のあるデザイナーが応札。受理されると制作工程に入る。スケジュール管理や品質管理もクリエイターズマッチが担当する。登録希望デザイナーはウェブから申込んだ後、職歴や自分の仕事環境、過去の作品の提示を行い、簡単なバナー制作のテストを受け、スキル確認を経た後に本登録となる。

 クリエイターズマッチは、デジタルハリウッド大阪校の卒業生である呉 京樹氏が起業。設立に当たっては、デジタルハリウッドが支援している。売上高は、初年度1億円、3年後に3億6000万円を見込んでいる。

企業サイトに「子供向けサイト」が急増中

企業サイトに「子供向けサイト」が急増中
業種や目的にもよりますが、現在の企業サイトはほとんどが20~50歳の訪問者を主な対象として設計されています。小学生以下の子供たちからすれば、これらの企業サイトのデザインはあまり興味を引くものではなく、内容も理解しやすいとは言えません。

 そこで登場したのが、自社の事業内容や事業に関連するテーマを子供たちにも分かりやすく伝えられるよう、特別に設計した子供向けサイトです。今回の調査では、トップページに子供向けサイトへのリンクを用意している企業は、500社の中で約50社ありました。全体の約1割です。

 例えば、花王の子供向けサイト「花王キッズふしぎワールド」では、「洗たくのふしぎ」というコーナーで、洗たくの仕組みを図解や動画を使って紹介しています。さらに自社製品の洗剤「アタック」についても、「アタックのひみつ」というコーナーを用意して、製品の歴史や特徴を解説しています。

 三井物産は、企業サイト上に自社の事業内容を分かりやすく紹介した子供向けサイト「キッズMBK」を用意し、子供たちにはなじみの薄い総合商社の仕事を分かりやすく紹介しています。


シニア層よりもこちらの方が重要かも。
当然私が小学生の頃は携帯もPCもなかったので、今の小学生の気持ちはよくわかりませんが、こーゆうサービスが始まるほどその道に詳しい子供がたくさん出てくるわけで。
ちょっと恐ろしい気もしますが、多分今から10年も経てばプログラムを組む小学生なんてゆーのもいっぱい出てくるのかなぁ。
今年の夏に、「宿題代行サービス」という仲介企業(学生?)のが問題になってましたが、(有名大学生がやるそうです。。)
小学生が個人的に問い合わせてくるケースもあったそうです。
こーゆう微妙なケースもあるわけで、もっと子供にとってもネットが分りやすくあるべきなのかなぁなんて思います。

空気を読む力を数値で判定するテスト

空気を読む力を数値で判定するテストに一喜一憂
「空気読み力テスト」が話題となっている。これは、最近「空気嫁」や「KY」などのことばが様々な場所で取り沙汰されることを受け開発されたテスト。どれぐらい空気を読むスキルがあるか、もしくは「空気読めない」かを知ることができるのだ。対象年齢は15歳以上。

「話しながら相手の顔色を見て内容やyes/noを切り変えることは得意だ」や「場が気まずい雰囲気になった時にすぐに別の話題を投げることで雰囲気を変えることができる」など、計24の設問に答えることで、判定をしてくれる。


ちょっと面白い。ブログ発らしい。
設問内容は考えれば答えは変わってしまいそうなので一人でこっそりやりましょう。

シニアコミュニケーションとQript、シニア向けIMの共同開発で資本・業務提携

シニアコミュニケーションとQript、シニア向けIMの共同開発で資本・業務提携
株式会社シニアコミュニケーションは、各種インスタントメッセンジャーの開発をおこなう株式会社Qriptと資本・業務提携を行い、共同でシニア層向けインスタントメッセンジャーの開発を行なう。

 Qript社がインターネットユーザに対して行った調査結果によると、今後10年間で定年を迎えるとされる50代のインスタントメッセンジャーに対する認知率が約70%にのぼることから、ネットユーザーが増加傾向にあるシニア層においても、最適なコミュニケーションツールとして今後利用が広がると想定。
 シニアコミュニケーションも、Qriptが持つインスタントメッセンジャーの機能が双方向型のコミュニケーションを求めるシニア層の志向・ニーズにも合致していると考え、今回の提携に至った。
 今後の展開としては、シニアコミュニケーションが運営する50歳以上を対象としたコミュニティサイト「STAGE」への導入に向け、シニア層に最適なデザインと機能を備えたインスタントメッセンジャーの開発を目指す。


どんどん広がるシニア向け。
年代層といえば、経済市場を抑える際に最も考慮するのは40代の動向だとか。
一番金を持ち、使う年代らしい。
これが少子化問題により懸念されてる点とも言われるし、これまでの消費者物価指数等の市場調査が疑問視されてる点でもある・・
要は正確ではないということ。
注目したい市場ではあるけど、本当にこーゆうサービスがいいのかどうか?
シニアEC利用者の男女比でいうと男性の方が多いというデータもあった気がする。
実際はわからないけど。
同じ40代にしろ、嗜好や時代・世代で変わる。今の40代前半はバブル期を過ごした方たちもいるだろうからそーゆう趣味嗜好はうけいれられやすいような気もする。

検索キーワードは「バラシ」!

The バラシ!任天堂Wiiを分解
ノドから手が出るほど欲しくてたまらない多くのゲームファンの視線をものともせず、話題の商品を“バラし”まくる、「日経エレクトロニクス」&「Tech -On!」の分解班。PS3に引き続き、今回の彼らのターゲットは、もちろん任天堂「Wii」。同社のお膝元、日本での発売がまだだというのに、11月 19日に先行発売された米国で“ブツ”を手に入れ、自らの欲望を満たすべく(?)すぐさまバラしに取りかかった。そんな血も涙もない彼らの戦いを、ここに掲載する。(日経エレクトロニクス+Tech-On!)


引用は1年前のものですが。
表題の検索キーワードは「バラシ」とは。2週間くらい前の日経に載ってました。
どうやら個人投資家の間で流行らしいのです。
売れるもの、見込みのあるもの、その部品を作っている企業の株を買う。
最近では、i-pod、i-touch、psなど。。。
その液晶を作ってる日本企業があるとかで、そこの株が大人気。
そんな「バラシ」も人気キーワードらしい。

最近PSPも人気出てきたようで。
新PSPの発売、アメリカではそのソフトが受けてるらしく売れ行きが好調らしい。
「新PSP バラシ」とかで検索されてるんでしょうか。

ウェザーニュース、個人向けの緊急地震速報サービスを開始

ウェザーニュース、個人向けの緊急地震速報サービスを開始
ウェザーニューズは9月27日、気象庁の緊急地震速報を利用した防災サービス「The Last 10-Second」を10月15日から個人向けに公開すると発表した。月額315円の会員制サービス加入者を対象に、同社が運営する気象予報サイトを通じて提供する。


最近こーゆうのが一般化してきていて良いと思います。
国がお金出してくれたら一番いいのになぁと思っちゃいますけど・・

同様にソフトバンクも・・・。

ソフトバンク・テクノロジー、携帯端末向け災害時情報配信システムで提携
ソフトバンク・テクノロジーとコム・アンド・コムは9月28日、業務/資本提携を行い、携帯向けの災害時情報配信と安否確認サービスを共同で展開することを発表した。

 コム・アンド・コムが開発した統合型安否確認サービス「ライフメール」のノウハウと技術は、国内20以上の自治体、200社以上の企業への導入実績がある。
 両社の取り組みでは、ソフトバンク・テクノロジーがサービスのバックヤードとなるセキュアなシステムの構築/運営を行い、コム・アンド・コムが災害情報配信から安否確認まで、一貫した統合型安否確認システムを提供する。

 なお今回の業務提携に伴いソフトバンク・テクノロジーは、コム・アンド・コムの発行する新株式1500株を取得している。

アマゾン、アフィリエイトでリンク作成ツールのウィジェットを提供開始

アマゾン、アフィリエイトでリンク作成ツールのウィジェットを提供開始
アマゾン ジャパンは9月18日、「Amazonアソシエイト・プログラム」で、ブログ利用者やウェブコンテンツの作成者向けに、リンク作成ツール「Amazon ウィジェット」の提供を同日から開始したと発表した。専用ページから無料で利用できる。
ウィジェットの色やデザイン、サイズなどは随時自由に変更できるため、その日の気分やウェブサイトのレイアウトに合わせてを調整することも可能だ。
ウィジェットには「スライドショー」「お気に入り」「プロダクトクラウド」「ウィッシュリスト」「クイックリンク」「サーチ」の機能が用意される。


全部で6種類。タグクラウド・お気に入りウィジェットを使ってみたい。
お気に入りウィジェットは、あるようでなかった「コメント機能」のあるウィジェット。
個人的には、商品プレビューの拡張をやってほしかったなぁと思います。

大広、動画とブログを連動させたサブカルブログマガジン「げまてれ」を本格稼動

大広、動画とブログを連動させたサブカルブログマガジン「げまてれ」を本格稼動

「げまてれ(月刊マガジンテレビ)」は、株式会社大広が運営するユーザ参加型のサブカルブログマガジン。
同社では生活者の意見・発案を広告コミュ二ケーションのビジネスモデルに取り入れ、既存マス媒体とブログという2軸を用いたクロスメディアコミュ二ケーションを開始しており、その一環として2006年9月に「げまてれ制作委員会」を社内に設置。ニフティ株式会社の協力の元、ブログサイト「げまてれ」をニフティのブログポータルサイト「ココログ」に開設、運営を行なってきた。

 そしてこの8月にサイトリニューアルをし、「げまてれ」の本格稼動を開始。動画コンテンツとブログとの連携を強化することで、ユーザの興味喚起を促すエンターテインメント性を保ちながら、ユーザの自由な意見・発案をクライアント企業の課題解決へと繋げるソリューションを提供していく。なお「げまてれ」で取り上げた様々な話題は、ブログ等でバイラルさせることで、ユーザ参加型のクロスメディアコミュ二ケーションスキームの構築・運営も目指している。

最新ニュースを追うだけがニュースサイトじゃない、「あとで新聞」日英版同時スタート

最新ニュースを追うだけがニュースサイトじゃない、「あとで新聞」日英版同時スタート
サイドフィードは、人気ブックマークサービス「あとで読む」と連携し、最新ニュースを追うだけのニュースサイトとは一線を画した「あとで新聞」を公開した。

「あとで新聞」は、現在4万人が利用しているブックマークサービス「あとで読む」の利用データを解析し、人気の記事を簡単に閲覧できるようにした「レコメンデーション型ニュースサイト」。閲覧時に「ユーザーにとって関心度が高い記事」をあわせて表示することで、隠れた人気記事を簡単に閲覧できる仕組みになっている。記事は、ウェブだけでなく、メールやRSSでも無料で購読することができる。


うーん。。
これは良いぞ。やられた。
ちょっとあっためてたネタだったのに・・(T_T)

良いサービスなので是非使ってみてください。おすすめ★
いつも参考にさせていただいているブログやニュースサイトがあがってます。
英と同時にサービス開始とはこれまた珍しいパターンのようなきがします!
RSS対応なのでもちろん即i-googleに登録。
日別なのでちょっと見難いのが残念です・・
《こちらからどうぞ》「あとで新聞」

「アバウトミーβ」と「Last.fm」のコラボレーションがスタート!

「アバウトミーβ」と「Last.fm」のコラボレーションがスタート!
ニフティ株式会社の運営するプロフィールサービス「アバウトミーβ(ベータ)」は、
音楽ソーシャルネットワークサービスを提供するLast.fm Ltd.(本社:英国ロンドン、以下Last.fm)と連携し、
同社の「Last.fmウィジェット」を表示できる機能の提供を、9/5(水)から開始した。



マイスペースを始め、音楽系SNSは結構あると思うのですが
実際普及してるんでしょうか。?
マイスペースでは確か無料DLが出来るものの、著名アーティストになると出来なかったり。
著作権問題の難しい日本ではどう認知されているのか気になるところ。

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