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since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

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ファッション系サイトが変わる?

ZOZOTOWNがリニューアル、「ZOZORESORT」としてファッションメディア化図る
スタートトゥデイは10月24日、アパレルECサイト「ZOZOTOWN」のトップページをリニューアルし、「ZOZORESORT」として公開した。

 ZOZORESORTでは、ZOZOTOWNやソーシャルネットワークサービス「ZOZORESIDENCE」、ファッション店舗検索サービス「ZOZONAVI」、ブログサービス「ZOZOWALKER」、メッセージサービス「ZOZOARIGATO」に加え、同じく24日リリースとなる Q&Aサービス「ZOZOQ&A」の情報を一元表示する。

 あわせて、ZOZOで提供する全サービスのデータベースを統合し、自社開発のリコメンドエンジンも導入した。これにより、ユーザー属性やサイト内での行動履歴・購買履歴・アクセス時間帯などを分析し、トップページで推薦表示できるようになった。

 サイト内の検索機能も拡充しており、こちらも検索ワードに関連する全サービス内の情報を横断的に表示させることができる。例えば、「ユナイテッドアローズ」(UA)というキーワードで検索した場合、UAの商品情報だけでなく、UAに関連するニュース、UAのブランド情報、UAに関するブログ記事、 UAの全国店舗情報、UAを着たファッションスナップ、UAに関するQ&Aといった全関連情報が抽出される。

 これらの情報はブックマーク機能を利用してマイページにスクラップすることができる。現時点では商品情報のみブックマークできるが、今後はサイト内の全情報がこれに対応する予定だ。すでにZOZORESIDENCEというクローズドなSNSが提供されているが、将来的にはこのマイページを基盤にオープン型SNSも提供していく計画だという。

 新たにオープンするZOZOQ&Aは、ファッション感度の高い60万人(2007年9月末時点)の会員同士で質問と回答の投稿を行うコミュニティサービス。無料のID登録とプロフィール設定を行えばQ&Aに参加できる。PC版から提供開始し、順次携帯版もリリースする。

 スタートトゥデイは、ユーザーの発信により蓄積された情報を新たなコンテンツとして提供していくことで、これまでのECサイトから、より複合的な情報を提案する「ファッション情報のソーシャルメディア」としての役割を強化していく狙いだ。


通販全般伸びの良いといわれるファッション業界でも徐々にECが好評?
ちょっとずつ便利になっていますし、
昔では売ってなかったようなブランドもネットで買えるようになってきてますねぇ。
(問題はサイズなんですけど・・・。。。。(;´Д`))
下記は日本は含まれていないようですが、日本にもこーゆうものあるんでしょうか??

アパレルは仕入れ・在庫管理が難しく大変だなんてよく聞きますし
こーゆうデータがあれば悩みもちょっとは解消されるんじゃないかなんて思ったり。
単純思考ですいません。
今自社でこーゆデータベースをお持ちの場合は競合してしまうのかもしれませんけど・・
私はアパレル関係の職ではありませんが、いろんなサイトやデータに触れることを
ひとつの参考にしたいと思います。

オンラインショッピングの最新トレンド情報を発信、Hitwiseの「リテールデータセンター」
Hitwiseは、10月22日、オンラインショッピングのトレンド情報を紹介する「リテールデータセンター」を公開した。

 「リテールデータセンター」では、2万以上のショッピングサイトと21の商品カテゴリに関する、米国ネットユーザーの最新動向を紹介。どのサイトに消費者が訪れ、どんなキーワードで検索しているか、また急速に来訪者が増えているサイトはどこかといった情報を、グラフやランキング形式で見ることができる。また、同社アナリストの分析記事もブログで公開している。

 データは毎週火曜に更新され、RSSが配信される。とりあげる商品カテゴリも、シーズンごとに入れ替わるようだ。現在は、ホリデーシーズンに向けてプレゼントの購入を考えているネットユーザーの動向をつかむため、衣服やアクセサリーのカテゴリにおけるランキング情報を紹介している。

 このデータセンターは、米国、英国、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、香港の6つの市場ごとに別個に公開されている。そのうち、最も来訪者が多いサイトのトップ20のデータは米国と英国のみの公開となっている。

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リクルート、「HotPepper」の"お姉さん版"F1層向けクーポンマガジンを発刊

リクルート、「HotPepper」の"お姉さん版"F1層向けクーポンマガジンを発刊
株式会社リクルートは、25歳以上の女性をターゲットとした無料クーポンマガジン「Lu*jo!(ルージョ)」を、11月に発刊することを発表した。

 この「Lu*jo!(ルージョ)」は、同社が発行するクーポンマガジン「HotPepper」の、いわば"お姉さん版"。東京在勤、25歳以上の女性に向け、「ちょっと贅沢」「自分にご褒美をあげたい」というニーズに応えるべく、グルメとビューティを中心に、上質なお店の情報を提供。

 ちょっと特別な日に使えるお店情報が300件以上掲載され、掲載店舗の全てに読者限定メニューや割引などの特典が付く。


どんどん出てくる「姉」版。
p.180はちょっとボリュームありすぎではないかと気になるところ・・
持ち運びには不便では・・・・??


今週のCCI関連 10/21

PCサイトしかもたない企業でもモバイルビジネスが可能に--ACCESSなど4社が技術提携
 サイバー・コミュニケーションズ(cci)、クライテリア、NTTデータ、ACCESSの4社は10月16日、トランスコーディング技術を活用したモバイル広告配信ネットワーク拡大および広告主向けモバイルサイト生成サービスにおける技術提携に合意したと発表した。

 この合意により4社は、cci、クライテリアの持つモバイル広告配信技術「ADJUSTモバイル」と、ACCESSの持つパソコン向けウェブページのコンテンツをモバイル端末向けコンテンツにサーバで変換するトランスコーディング技術「NetFront Transcoder」を融合させ、PCサイトをモバイルサイトに変換するサービスと、そのモバイルサイトへの広告配信サービスをワンストップで提供する。


システム的なところがよくわかりませんが、ワンストップで提供できるところがミソ?
Googleもモバイルに向け動き始めたこのごろ。
実際はモバイルの環境次第で難しい部分もある。
どう結果が出てくるのか気になるところ。
そのなかでコンテンツ連動がどう反映されるのかも今後の課題かもしれません。

cci と USEN 、ネット動画と街頭ビジョンを組み合わせた広告を販売
株式会社サイバー・コミュニケーションズ(以下cci )と株式会社USENは、USEN の運営するネット動画配信サイトGyaO のエリア別 CM 配信と大阪の繁華街「キタ」と「ミナミ」の2つエリアの街頭ビジョンを組み合わせたクロスメディア広告商品の販売を10月17日より開始することを発表した。

cci と USEN によると、GyaO で配信される動画 CM の「エリア指定配信」機能と大阪の「キタ」と「ミナミ」のである阪急電鉄梅田駅構内となんばPARKS に設置してある「BIG MAN +COBIG MAN」、「PARKS VISION」といった街頭ビジョンに映し出される屋外メディア広告を組み合わせたもので、大阪エリアに高度にターゲティングされているクロスメディア商品となっているという。動画 CM と街頭ビジョンを組み合わせ、ターゲット層が CM に接触する機会がより多くなることで、相乗効果が期待できる。


試験的に行ってる感はありますが、ネット対他媒体との連動がどう指標化され
捉えられていくのかが気になるところ。

楽天、ヤマト運輸とネット競売品の配送で業務提携--商品の集荷にも対応

楽天、ヤマト運輸とネット競売品の配送で業務提携--商品の集荷にも対応
楽天子会社の楽天オークション(楽オク)は10月17日、ヤマト運輸とオークションの落札品の配送面で業務提携を結んだ。楽オクはこれまで、日本郵政公社(現・日本郵政グループ)の匿名配送サービスを利用し、競売品の配送を行ってきたが、出品者が競売成立後、落札品を郵便局に持ち込む必要があった。ヤマト運輸との提携で、全国の主要コンビニでも落札品の配送が可能になるほか、配達員による集荷にも対応する。


便利になったそうです。

検索窓の有無が影響--テレビ広告とインネット検索行動の関係

面白い結果が出ました。
検索窓をアピールすることでどう効果が出るかというもの。
下記同じニュースです。

「詳しくは○○と検索」で、商品検索件数が通常CMの平均2.4倍に
ター「詳しくは○○と検索してください」などの手法で検索窓を表示するテレビCMは、検索窓を表示しないテレビCMと比較して、広告対象商品に関する検索件数が平均2.4倍増えることがわかった。博報堂と博報堂DYメディアパートナーズが、検索連動型広告を手がけるオーバーチュアの協力を得て実施した調査で明らかになった。

 今回の調査は、テレビCMがインターネットの検索行動に与える影響を把握することが目的。テレビ広告出稿量と広告対象商品の検索件数のデータを用いて分析した。調査期間は、2005年4月1日から2007年3月31日まで。

 調査では、通販商品AのテレビCMに関して、検索窓をつける前後における広告対象商品の検索件数を集計。テレビCM開始前2週間における平均検索件数を100とする「増加検索指数」を用いて分析した。

 その結果、ほぼ同等のテレビ広告出稿量にもかかわらず、検索窓を表示したテレビCMでは、増加検索指数がピークで700近くに上るなど、検索窓を表示しない場合に比べて2倍程度検索件数が増えた。検索窓無しのテレビCMでは、増加検索指数のピークは400程度だった。

 なお、この事例では、テレビ広告で検索窓を表示するだけでなく、CM出演タレントが「詳しくはホームページをご覧ください」と呼びかけている。また、検索窓を表示する前後で、出演していたタレントの変更はない。

 博報堂では、「検索窓をテレビCMで表示することが、検索行動の喚起に対して有効であることが確認された」と指摘。ただし、画面上に検索窓が表示されるだけで、「検索後にどういった情報が得られるかについての説明がない広告」や「音声や効果音での注意喚起がなされていない広告」については、検索窓を表示する効果が見られなかったという。


検索窓の有無が影響--テレビ広告とインネット検索行動の関係
博報堂研究開発局と博報堂DYメディアパートナーズ i-メディア局は10月10日、テレビ広告出稿がインターネットでの検索行動に与える影響を把握するために実施した、インターネット検索件数データとテレビ広告出稿データを用いた分析の結果を発表した。

 「マス・メディア出稿量」「テレビCMの内容(テレビCMでの検索窓の有無など)」「広告対象商品の商品カテゴリー」といったデータから「増加検索件数」を説明する回帰分析を行った結果、検索窓を表示するテレビ広告は、検索窓を表示しないテレビ広告と比較して、広告対象商品に関するキャンペーン期間内の増加検索件数が平均2.4倍となった。


検索窓を入れることでどうなるのかという誘導も有効かもしれません。
単純に続きはWEBで、というよりも
WEBでなにができるのか、どんなコンテンツがあるのか、
興味が薄いと考えられてもそこからコンテンツへどう結びつけるのか、
そーゆう提示をTVじゃ難しいにしても紙ならいける気がします。
ユーザーを遊ばせる考え方が今後も必要かも。

トラコス。提携関連 10/8

トランスコスモス、韓国のSEM最大手と資本・業務提携を締結
トランスコスモス株式会社は、韓国のSEM分野で最大手の株式会社イーエムネットと資本・業務提携を行なうことを発表した。

 韓国における2006年のインターネット広告市場は、約8900億ウォン(約1068億円)で、そのうちSEM市場の規模は約4892億ウォン(約 587億円)との試算が出ている。同市場においてイーエムネット社は、主に中小企業をターゲットに事業展開を行い、2000年の設立以来、現在までSEM 専業のインターネット広告代理店において売上高でNo.1を維持している。

 今回の提携を通じてトランスコスモスでは、インターネット広告のクリエイティブ制作、効果測定、Webサイト構築まで幅広いサービスを提供し、韓国市場でのさらなる発展を目指す。一方、イーエムネットは韓国で培ったノウハウと経験を活かし、主に中小企業をターゲットに日本市場展開を加速していくとしている。



トランスコスモスとドゥ・ハウス、ネット・モバイル・動画などの複数メディアと連携した店頭プロモーションで協業
トランスコスモス株式会社とマーケティング支援事業を展開する株式会社ドゥ・ハウスは、店頭に設置するモニターをフックとするクロスメディア分野で協業していくことを発表。両社で「店頭アドプロTVサービス」の提供を行なっていく。

 同サービスは、店頭で放映する動画コンテンツの制作から、インターネット及びモバイルサイトと連動したキャンペーンの企画実行、効果測定、アクセス解析やコールセンターまでを組み合わせて提供されるクロスメディア・トータルサービス。

 具体的には、動画を流してアイキャッチ特性や訴求性の高いアドバタイジング、プロモーションが可能となり、また、モバイルとの連動も可能。ここでは、3 キャリア対応コンテンツの自動生成により、モバイルサイト制作のコストを大幅に削減することができ、かつ作成完了と同時にアクセス解析を開始。さらにQR コード・空メール・Telアドによるプロモーションも実行し、一元管理もできる。

カーナビや携帯に広告を配信するGPSナビゲーション連動型広告事業、オプトら8社がスタート

カーナビや携帯に広告を配信するGPSナビゲーション連動型広告事業、オプトら8社がスタート
オプトは、GPSナビゲーションを利用して携帯電話やカーナビゲーションなどに表示される地図情報(GIS)に周辺地域のリアルタイム情報(広告)を表示する事業を10月1日からスタートすることを発表した。

 この広告配信システムでは、ユーザーがGPS機能月に携帯でルート検索を行うと、表示された地図情報の上に周辺の広告情報を掲載する。ユーザーがナビゲーションにしたがって移動すると、地図情報が切り替わるごとに、それに合わせて広告情報も更新される。オプトは、地図情報とペイパーコール広告(PPC)を連動させた成果報酬広告や、エリアターゲティング広告を収集して、より多くの媒体への展開などに応用できるとしている。

 この新規事業には、ネットメディアとして、JTBパブリッシング(るるぶ.com)、エフルート(froute.jp)、サイバーマップ・ジャパン(マピオン)、ぴあデジタルコミュニケーションズが参加する。また、地図情報ベンダーとして、サイバーマップ・ジャパンとエディア、情報提供はぐるなび、広告代理店として表示灯、オプトという布陣でサービスを展開する。


こーゆうので初めてPPCって活きるような気がします。
エフルート・ぐるなびが入ってるのが気になる。
GPSで一発地図表示して、飲食店の情報がクーポン付ででてくるなんてゆーのも
ありそうですし、使ってみたい。
もちろん、この「地図」への誘導がどれくらい出来るかで普及の期待度はかわってきそうですが。。


また、タイトルには「カーナビ」とありますが、プレスリリースみてもどこにもそんなことかいてないです。
今のカーナビってどんなもんなんだか詳しくしらないんですが
同様のサービスが出来たら結構便利なんじゃないかなぁとは思います。

電通とJ:COMが資本提携、共同で新たな広告手法の開発・実施

電通とJ:COMが資本提携、共同で新たな広告手法の開発・実施
株式会社電通と株式会社ジュピターテレコム(以下J:COM)は、電通がJ:COM子会社の株式会社ジュピタービジュアルコミュニケーションズ(以下J-VC)に資本参加するのと同時に、新たな広告手法の開発を共同で取り組んでいくことを発表した。

 今年7月、J:COMは広告メディア事業の強化を目的にJ-VCを株式会社リクルートから買収。一方、電通は従来よりJ-VCが運営する「大人の趣味と生活の向上◆アクトオンTV」を通じ、広告メディア事業を展開。今回の資本提携をきっかけに、新たな広告メディア・広告手法を共同で開発し、J-VCのプラットフォームを活用した様々な展開を行なっていく。

 まず、第一弾の取り組みとして、9月中旬からJ:COMのVOD「J:COMオンデマンド」を通じ、メルセデス・ベンツCクラスのレスポンス型広告を開始。これはメルセデス・ベンツCクラスの商品映像を見たユーザが、リモコン操作でカタログを取り寄せることができる「資料請求型サービス」となっている。


J:COMに関しては、以前ソニー、TV・ネット・携帯・街頭ビジョン等の複数メディアへ配信可能なクロスメディア媒体「eyeVio TV」をスタートでも書きました。やっぱりこっちでもちゃんと動いてました。
ベンツのネット広告、どんな感じにあがるのか楽しみ。
色んな媒体で開始されてみないと、今はどうなるかわかりませんねぇ。

ソニー、TV・ネット・携帯・街頭ビジョン等の複数メディアへ配信可能なクロスメディア媒体「eyeVio TV」をスタート


ソニー株式会社は、同社運営の動画共有サイト「eyeVio(アイビオ)」において、
企業独自のエンタテインメント・コンテンツを制作することで、テレビやインターネット、携帯、街頭ビジョン等の複数のメディアへ連携して放送・配信する
クロスメディア型媒体「eyeVio TV(アイビオ ティービー)」を、9月1日より開始する。

■ソニー、TV・ネット・携帯・街頭ビジョン等の複数メディアへ配信可能なクロスメディア媒体「eyeVio TV」をスタート



ちょっと前に、東京MXがyoutubeと提携し
ブランドチャンネルを設けたニュースがありました。
■国内地上波で初 東京MXテレビ、ユーチューブと提携
youtubeなどのCGM・バイラルメディアとマスメディアとの融合について
他放送会社はどう動くのか・・なんて考えました。


しかし・・日本企業的には、youtubeではなく
こっちに動くかもしれません。



ジュピターテレコムとソニーは、先日下記のCM枠においても提携。


マスメディアとバイラルメディアの融合も
遠い日ではない気がします。
(より近くなるっていう感じでしょうか)

ソニーなど家電5社とJCOM、ネットTVに選べるCM

ソニーはトータルメディアプランを実現化してくれるでしょうか・・・・?



ちょっと気になる関連・別ネタ。

2007年秋にソニーから発表予定の音楽プレーヤー"Rolly"。
それについては下記のみ公表としています。

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プロモーションサイト「Rolly-show」では、
"Rolly"のコンセプトを表現した多彩なビデオを掲載しています。
ビデオの最後にヒントにつながるメッセージが出てきますので最後までご覧ください!

■音楽の新しいリスニングスタイルを提案する新商品“Rolly(ローリー)”発売にさきがけプロモーションサイト開設

■What's Rolly
先行公開したのは、プロモーションサイト「Rolly-show」と
ブログ「Rolly-show BLOG」。

ブログによると、
「1.出会いは『おーっ!!』 2.触れて『ほーっ!!』 3.眺めて『えーっ!!』」
──が、担当者がRollyを見た時の「個人的な感想」。
「今までにはない感じ。それが確実にあります」という。

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この新音楽プレーヤー"Rolly"も
ソニー新しいメディアのなかに
組み込まれているのかもしれません。

関係ないけど。。。
機能面でどんな風に新しいのかも楽しみです♪


わくわく(●´ω`●)
そろそろ音楽プレーヤーも新しいのを買おうと思ってるので
買っちゃおうと思ってます♪

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