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since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

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ニュース好きな方には良いかも。「Media Jam」が気になる。


たまたま見つけてしまった。
media jam が気になります。

年表


つくってみたかったことのひとつ。先に実現されてしまった!w
ご覧いただければお分かりかと思いますが、RSSの年表表示★
はてなでも時系列を追ったものはあるのだけど、これなら個人でRSS登録を行う手間は省ける。
Ajaxをつかった非常に良い例かと。
キーワード検索×年表表示にも対応しており、競合商品検索などを時系列で
確認したいときに便利かもしれません。


IT系だけでなく全般ニュースをはじめ様々な分類がされている。
プレスリリースのみを扱う別サイト、release jamも活用出来そう。
プレスリリースって見逃しがちだし。「サービス」「発売」などをディレクトリ式に
切り替えてみることも出来る。


運営会社は神奈川新聞社とミツエーリンクスの共同出資会社、media jam。
2008年4月にサービスインしたばかり?

ポータルサイト構築サービス「mediajamソリューション」申し込み受付開始

現存データ元となるソースは共同通信のほか、地域ネット系媒体、
著名個人媒体が複数、という印象。ASPも行っているようです。
制作面に関しては、コンテンツの分類・見せ方という点で情報の整理が上手く、
是非真似したいサイト。
情報量が増えれば増えるほど活用してみたいサイト。



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新しい『データ管理・ソーシャルツール』な感じに期待♪

ちょっと面白い記事を見つけました♪
全てtechcrunchより。
ブログのなかでもAdSenseら3つのアドネットワークの広告表示を最適化する「YieldBuild」
(↑内容は全然違いますが)と同じくらいの「気になる度」です。

ControlC―カット&ペーストをウェブサービス化
ControlCという新しいサイトでは、普通のコピー&ペースト作業(キーボードショートカットではCtrl+C)をウェブサービ化するという面白い試みをしている。

いちばん基本的な使い方だと、アカウントを作ってソフトをインストールした後は、ユーザーが Ctrl+Cキーを押すたびにデータがローカルのクリップボードに送られるとの同時に、ControlCのウェブサイトにも送信され、保管される。保管の形式はテキストだが、対象がURLだった場合にはリンクとして保管される。情報は非公開かつ暗号化される。ただしユーザーはどんな情報にいても後で公開を選択することはできる。公開された情報はサイトに登録された友達がアクセスできる。またRSSで配信され、あるいはAPIでのアクセスも可能だ。友達によるコメントと格付け評価機能も提供されている。アプリケーションはダウンロードしてインストールするタイプで、Windows版とMac版が用意されている。このプロジェクトは全体がオープンソースだ



SNS・ブックマークなど、ソーシャルなものって
今増えてきてるのかなぁと思いますが(詳しくないので肌感覚)
これは個人的にhitな予感。
・・・・一般的にウケるかどうかは別として・・^^;


データのローカル+web保存を試したくてしょうがない。
それを具体的にどう共有化する必要があるかどうかはさておき、
いろんな使い方が出来るのかなぁと思います。
そのためにも、使い分けを含め
データの管理面にはどうしても課題が残るのかもしれないけど、
openな分そのへんを楽しませてくれる気もします。


記事中のリンクにもある↓
WebMynd―ウェブサイトのブックマーク方式に革命?
・・・もあるんですが、こっちはFireFoxアドオンだし
それなら同様、多少手間はかかるけど
スクラップブックだってあるじゃないかと思ってしまうのは私だけ?


ControlCの場合、わくわく度が高いだけじゃなく
一番は「簡単」であることが良いのです。
やっぱり楽チンにかなうものはない。。
(有料はやだけど)

マイクロソフトも参入、広告分野で注目される人工「無脳」の魅力とは

マイクロソフトも参入、広告分野で注目される人工「無脳」の魅力とは
そもそも人工無脳(人工「無能」と表記される場合も多いが筆者は「無脳」という表記で統一している)というのは、開発者たちが「こんなもの人工知能と呼べるレベルじゃなくて、人工無脳だよね(笑)」という謙遜から使われだした言葉なんだ。

 「あー、昔よく遊んだよ」なんていう人でも、最近の人工無脳の現状についてはご存知かな。確かに昔はフリーの形態素解析プログラム(日本語の品詞を分解するプログラム)もなかったし、大規模な自然学習するためのストレージも高価だったため、本当に人工知能と呼べるようなものは皆無だったんだけど、ここ数年で人工無脳は飛躍的に進化しているのです。

 11月14日にはマイクロソフトがインスタントメッセンジャー「Windows Live メッセンジャー」で会話してくれるというサービス「まいこ」をリリースしたばかり。



相当気になる。人工無脳。。。
ということで早速ためしてみた!

今すぐ試したい!という人は下記からどうぞ(′∀`)
MSメッセンジャー「まいこ」

実際やってみると、結構凄い。
まぁ、面白みのある答えは返ってこないし、
会話につながりがないのでエンドレス。

それにしてもある程度違和感のない返答、
ある程度の心配りがきいている返答なのには
ちょっとびっくりです★

(嫌い?と入れたら、ハテナを認識しなかったようで
「嫌われてしまい、悲しいです。なぜそう思われたのでしょうか。」
なんていう返答が返ってきてしまいました・・。)

記事インタビューの工藤さんいわく、
これが広告ビジネスに活かされる日が近いとのこと。
某大手広告代理店とは、、どこでしょう・・?w

単なる面白みのあるコンテンツ作成、、
というところで終わってしまえばそれまでなんですが、
次世代コンテンツマッチ?的なことが可能になるといってるのが興味深い。

「よみうさ」のように、
ある程度無意味に・また意味を持って「紹介」させて、
興味を持たせるなんてゆうことも出来るわけで。。

近日どんなリリースが出てくるのか、今から楽しみです。

AdSenseら3つのアドネットワークの広告表示を最適化する「YieldBuild」

AdSenseら3つのアドネットワークの広告表示を最適化する「YieldBuild」
YieldBuildは、独自のアルゴリズムによって、アドネットワーク、広告サイズ、ビジュアルフォーマットの特性などの要素の最適な組み合わせを見つけることによって、広告収入を最適化するツールで、Google AdSense、Yahoo! Publisher Network、eBay AdContextの3つのテキスト広告に対応している。

 ユーザーが広告を配信するページ上の領域を選択すると、YieldBuildはその領域内部で最適化を行う。広告を最適化したいページに JavaScriptのスニペットと呼ばれる小さなコードを挿入してサイト上のアクセス状況を調査し、クリックと収入を最大化するよう広告レイアウトを改善。実際には、ページ上の3~5の領域で10万PVほどの動向を見る試用期間を経て、実運用に入る。

 YieldBuildを導入して得た広告収入は、Google AdSense、Yahoo! Publisher Network、eBay AdContextのアカウントを通して支払われる。YieldBuildは、30日間無料で利用可能。それ以降は、インプレッションの3%分を YieldBuildが受け取るしくみになっている。


個人的には、かなり気になるニュースです。
アドネットワークを持っていないのに広告を最適化してしまう、恐ろしいけど便利なツール?w
ちょっとSOににてますが、それが広告ともなると・・・・・!?
媒体側が効果をあげるためには、こーゆうのが最も良いのかもしれませんが、
広告主側からするとますます課題が増す結果になるのでしょうね。。
クリック課金・成果報酬であろうと、imp数もクリック数も問題視されるのが必須かと思います。そしてそして・・imp売りもアリになってくるってことかなー・・

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