WEB-AD SEARCH

↑ Grab this Headline Animator

WEB-AD SEARCH

since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大広、動画とブログを連動させたサブカルブログマガジン「げまてれ」を本格稼動

大広、動画とブログを連動させたサブカルブログマガジン「げまてれ」を本格稼動

「げまてれ(月刊マガジンテレビ)」は、株式会社大広が運営するユーザ参加型のサブカルブログマガジン。
同社では生活者の意見・発案を広告コミュ二ケーションのビジネスモデルに取り入れ、既存マス媒体とブログという2軸を用いたクロスメディアコミュ二ケーションを開始しており、その一環として2006年9月に「げまてれ制作委員会」を社内に設置。ニフティ株式会社の協力の元、ブログサイト「げまてれ」をニフティのブログポータルサイト「ココログ」に開設、運営を行なってきた。

 そしてこの8月にサイトリニューアルをし、「げまてれ」の本格稼動を開始。動画コンテンツとブログとの連携を強化することで、ユーザの興味喚起を促すエンターテインメント性を保ちながら、ユーザの自由な意見・発案をクライアント企業の課題解決へと繋げるソリューションを提供していく。なお「げまてれ」で取り上げた様々な話題は、ブログ等でバイラルさせることで、ユーザ参加型のクロスメディアコミュ二ケーションスキームの構築・運営も目指している。

ニフティ、産学協同による「実践的」なインターネットサービス構築の講座を開設

ニフティ、産学協同による「実践的」なインターネットサービス構築の講座を開設
~慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に寄附講座を開設~

ニフティは慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの学生を対象に、新しいネットサービス構築を目的とした実践的な講座を開講。ニフティ社内では得られないような斬新なアイディアを発掘し、評価の高いアイデアについては、「ニフティラボ」での公開も行う。


ほんとに受けてみたいです。
gooみたいな感じになるんですかねぇ

金の卵かもしれないネットサービス/製品,TechCrunch40のデモ製品が明らかに

金の卵かもしれないネットサービス/製品,TechCrunch40のデモ製品が明らかに
今週月曜日に始まる“TechCrunch40”が見逃せない。TechcrunchのMichael Arrington氏と Weblogs, Inc.設立者のJason Calacanis氏の2人が仕掛けるカンファレンスであるが,中でも注目は会場で披露されるネットサービスや製品である。
39社のネットサービス/製品が,技術ライターPaul Boutinのブログが明らかにした。


楽しみです。powersetもあがってる模様。
自然言語抽出エンジンによるポータル構想を知れるんでしょうか??
知らない企業も多くありますがじっくりみてみたい。
明日です。

ノートPCが値下げ傾向

ノートPCが値下げ傾向
BCNが9月14日に発表した8月の月間レポートによると、ノートPCは値下げ傾向にあるようだ。秋冬モデル登場前の端境期であるのが要因。ノートPCの販売台数は2007年2月以降、7カ月連続で前年同月を上回っていて、安定した売り上げを記録している。


早く自分のPCが欲しい・・。

ゴール指向SEM時代のサーチ戦略

ゴール指向SEM時代のサーチ戦略
オムニチュアがZDNet Japanにて「ゴール指向SEM時代のサーチ戦略」と題した動画コンテンツを公開しています。オムニチュアの渡邉統一郎氏が最近のSEM(検索連動型広告)の動向を交えながらウェブ解析ツール(SiteCatalyst)の必要性について解説しています。


個人的には、ROIの判断の仕方ってまだまだ曖昧だと思ってます。
CV測定を行わない場合、他の要素で判断するケースが多いかと思いますが、例えば何かが伸びたからROIが良くなった・・なんて単純な話ではないと思います・・・
小さなことに影響を受けたり、いろいろな要素によって日々impやクリックもかわるのでそれによる焦点をどこに当てるかによって、目的やゴールも変わってしまいます。
ゴールが変わってしまいます、なんてゆうのは本来おかしいのかもしれませんが、よくわからないけど数字が上がったから良いのかな~なんてゆうクライアントもいるんじゃないけなぁと・・・
そんなわけで、じゃあ次はLPOなんて話にもなるわけですが、
そもそもSEM単体でプランニングすること自体ナンセンスなんだと思います。現実的には難しいと思いますけど。
仮にLPOしたからって、そもそも何が重要なのかが伝わりにくい。
そーゆう必要な指標を伝えるためのツールとして、解析ツールはとても重要なのではないのかなぁと思います。

ソーシャルブックマークサービス「Buzzurl」がnofollow属性を導入

ソーシャルブックマークサービス「Buzzurl」がnofollow属性を導入
ソーシャルブックマークサービスの「Buzzurl」はブックマークスパムへ対応するため、nofollow属性を導入すると発表した。

Buzzurlは、月間のエントリー登録数が60,000件を超えるソーシャルブックマークサービス。エントリー数の増加とともにブックマークスパムが増えてきているという問題が発生してきたため、サイト内の全ての外部リンクに対し、Google等の検索エンジンの対象から除外するためのnofollow属性を加えると発表した。


逆にnofollow検索なんてゆーのも、
できちゃったりするらしいですけど。。。
いたちごっこ?

最新ニュースを追うだけがニュースサイトじゃない、「あとで新聞」日英版同時スタート

最新ニュースを追うだけがニュースサイトじゃない、「あとで新聞」日英版同時スタート
サイドフィードは、人気ブックマークサービス「あとで読む」と連携し、最新ニュースを追うだけのニュースサイトとは一線を画した「あとで新聞」を公開した。

「あとで新聞」は、現在4万人が利用しているブックマークサービス「あとで読む」の利用データを解析し、人気の記事を簡単に閲覧できるようにした「レコメンデーション型ニュースサイト」。閲覧時に「ユーザーにとって関心度が高い記事」をあわせて表示することで、隠れた人気記事を簡単に閲覧できる仕組みになっている。記事は、ウェブだけでなく、メールやRSSでも無料で購読することができる。


うーん。。
これは良いぞ。やられた。
ちょっとあっためてたネタだったのに・・(T_T)

良いサービスなので是非使ってみてください。おすすめ★
いつも参考にさせていただいているブログやニュースサイトがあがってます。
英と同時にサービス開始とはこれまた珍しいパターンのようなきがします!
RSS対応なのでもちろん即i-googleに登録。
日別なのでちょっと見難いのが残念です・・
《こちらからどうぞ》「あとで新聞」

ニフティ、「ラーメン」「ネット掲示板」など特定テーマの専門検索

ニフティ、「ラーメン」「ネット掲示板」など特定テーマの専門検索
ニフティは13日、同社が運営する検索サービス「@search」において、検索対象範囲を特定のテーマに絞り込んで表示させる専門検索の提供を開始した。「パソコントラブル検索」「ラーメン検索」「ネット掲示板検索」など10種類の専門検索を用意する。利用は無料。

検索対象範囲については、同社社員が目視により各分野で50~100のドメインをリストアップ。その上で、グーグルが提供する「Custom Search Engine」によりWebページを収集した。そのほか、ユーザーから検索対象ページの推薦や、新たな専門検索分野の希望を受け付ける。


最近ほんとにこーゆう細分化多いんだなぁと思いました。
googleエンジンらしい。。

フェイントかよ!?ソニーの音楽プレーヤー「Rolly」以外にも。

以前、ソニーの音楽プレーヤー「Rolly」公開
失礼ながらもがっくりな気持ちを書かせてもらいましたが。
(ソニーの方・・・すいません)
最近本気で買い換えようと考えてます。


それから2日後?次の日だったか?
朝ニュースで、sonyは新ウォークマン発表してるじゃないですか。
しかも新聞には載っててもなぜかネットでニュースにあがってない・・

っていうことでそのままソニーのサイトから下記引用。

[SONY HPより]メモリー搭載ウォークマン



Rollyでがっくりしてからやぱりi-podtouchかなぁと迷っていた時の
ソニー新ウォークマン登場。
今使っているのがsonyということもあり、
たとえファイル形式限定されようともsonyでも苦にはなりませんwww


むしろこころなしかi-podより音質がいい気がするので。
よく気のせいだといわれるんですけどねぇ
まぁ。それは好みってことにしておいてください。


正直すっごく迷います。
webブラウザ搭載のi-podtouch。
欲しい。
sonyもwebブラウザ搭載だったら確実に買ってたんですが
今回はなし・・。
せっかくの嬉しい登場なんですが、
i-podtouchに気持ちが偏ってます。。。

Ask.com、世界各国の現地時間を検索可能に

Ask.com、世界各国の現地時間を検索可能に
米Ask.comは世界各国の現地時間を検索する機能を追加した。例えば tokyo, Japanと検索すると、東京の現在時刻を、helsinkiと検索するとフィンランド・ヘルシンキの現在時刻を表示する。


あくまでも日本ではないですけど。
ちょっと前にgoogle.comでも同じことが可能になっていたはずです。

こーゆうちょっとしたことがちょっとずつ加わっていったり変わったりして、
いつか全然違う軸に発展したら面白いな~と思います。

米ヤフー、新ツール「MapMixer」と「Shop by Color」をリリース

米ヤフー、新ツール「MapMixer」と「Shop by Color」をリリース
Yahooは、新しい地図機能とショッピング機能を米国時間9月12日夜にリリースした。これは、Yahoo社内で3月に開催された「Hack Day」の成果だという。
地図機能は「MapMixer」と呼ばれるものだ。「Yahoo Map」をベースにさまざまな地図を重ねることができ、他のユーザーとシェアするように設定することも可能だ。データ、POI(Point of Interest)などの情報を重ねる通常の地図マッシュアップとは異なる。

MapMixerを使えば、カリフォルニア大学バークレー校キャンパスの地図をYahoo Mapに重ね、大学の建物やその他の施設に関するより詳細な情報を表示できる。あるいは、現在の地図と昔の地図を重ねたハイブリッド地図を作ることもできる。

Hack Dayの2つ目の成果であるショッピング機能は「Shop by Color」というものだ。Yahooはここで、56色で構成されるパレットを作成し、ユーザーは「Yahoo Shopping」での買い物の際にこれを利用できる。Shop by Colorを使うことで、ユーザーはさまざまな商店が提供する影や色、商品名に依存する必要がなくなる。Yahoo Shoppingの検索結果絞り込み機能に統合される予定。「色をクリックして、『この色の100ドル以下の靴』などのように絞り込むことができる」とHorowitz氏。「簡単な機能だが、この技術を製品1000万点という規模で適用した例はないと思う」(Horowitz氏)


米yahooの最新ニュース。
「MapMixer」は、googlemapに対抗したもの?
うまく使用目的を変えていると思いますがどんな使われ方を想定してるのでしょ。
その後もあがってくるといいなぁと思います。

もう一つの新機能、「Shop by Color」。
遂に米yahooでやっちゃいましたね。
以前様々な検索エンジン~感性・視覚的な検索~でlike.comやALBERTなどを取り上げましたが、
海外ではこーゆうの割と普及しつつあるんですかね。
日本ではまだまだ・・・・だな。
そのうちyahooオークションや楽天あたりで導入されたりもするのかな。
ECサイトのなかでも色で選んで、っていう感覚は、やっぱりアパレル・化粧品とかかなぁと。
食べ物系は色では選ばないよなぁ~

日本国内の検索シェア、ヤフーが47.4%、グーグル35% - comScore Japan調査

日本国内の検索シェア、ヤフーが47.4%、グーグル35% - comScore Japan調査
調査会社コムスコア・ジャパンは2007年9月12日、日本国内の検索市場に関するデータを発表した。

2006年7月と2007年7月の検索数、検索回数、検索シェアデータを発表。全検索件数は2006年7月の47億5,400万件から57億9,500万件と21.9%増加。これを検索エンジン別に見るとヤフーは31億3,400万件から27億4,400万件と12.4%マイナスに対してグーグルは13億2,200万件から20億2,700万件と53.3%増加している。さらに検索シェアもヤフーは65.9%から47.4%と1年で18.6%マイナスに対してグーグルは27.8%から35.0%と7.2ポイント増加。グーグルが急激にヤフーを追い上げている。



コムスコアジャパンいよいよ始動。「qSearch 2.0」で日本の検索市場を斬る

米ネット視聴率調査会社comScoreは、今年日本法人を設立したばかり。その日本で新しい調査手法「qSearch 2.0」を導入したことを発表。新測定手法による、Yahoo!とGoogleのシェアが接近しつつあるデータを示した。

「qSearch 2.0」は、広範囲かつ多種多様な検索サービス・検索行動を調査対象としている。主なものとして、主要な検索エンジンはもちろん、MySpaceや百度、Naverなど、ユーザーによる検索活動が行われている世界的な50のトップサイトやサービス、楽天やアマゾンなど主要なオンラインショップサイトにおける検索のロケーション、検索エンジンにリダイレクトされた「パートナー検索」、1つの検索キーワードをカテゴリを横断して検索する「クロスチャンネル検索」、そして地図や地域情報に対する検索。comScoreはこれらを対象とした調査を行い、日本、米国、中国、韓国、カナダ、メキシコ、英国、フランス、ドイツといった各国の検索市場に関する広範囲な調査レポートを提供する。


いよいよやってきました。
データ上、googleは日本の検索市場でyahooを超える日はくるんでしょうか。

以前、両方の検索エンジンを使うユーザーを調査した結果も出てましたが、(※Yahoo! ユーザーの4人に1人が Google を検索~検索とアクセスに関する調査

今後はそーゆう傾向の方が強いのではないかと思います。
横断サイトが普及するかどうかは別にしても
ブックマークやリンクから検索を横断するケースは多々あるのではないかと。
それに加えて、必要な検索結果を得るための検索行動は今後も広がると思います。

リファラー分析の今後は、単純に一つのリンク元からの分析ではわからないことも多くなるのではないかと思ったりしてます。



ちょっと話はずれますが、中国では下記のような話も。
どこの国でも市場動向の話題はつきません。
判断基準がAlexaだというのは初めて知りました。
日本とは全く違う状況です。

Alexaランキングに敏感な中国インターネット業界
中国のポータルサイトというと、中国でインターネットが普及してからずっと第1に新浪(Sina)があり、続いて捜狐(Sohu)、網易(NetEase)という認識が定着している。ところが2007年8月中旬よりAlexaにおいて2週間以上捜狐が新浪を上回ったことから、捜狐が新浪越えをし、中国のポータルサイトの頂点に立ったと捜狐自身が大きく宣伝した。中国インターネット史初の快挙に大きな話題を呼んだ。

Alexaは、サイト評価のための算出方法をたびたび変更する。捜狐の新浪越えの話題がさめやらぬ8月31日にもまたAlexaは算出方法を変更した。その結果、約3割の中国のサイトがランキングを下げたか、ランキング圏外となり、新浪も捜狐もまたランキングを下げた。捜狐の下がり方が新浪以上であったため、捜狐は新浪にトップの座を明け渡す結果となった。
再度のトップの入れ替わり以上に話題になったのが、尋常でないランクの下降を記録した捜狐だ。くしくも直前までAlexaでの中国トップ記録の報告を広告スペースで大々的にアピールしていただけに「Alexaで数字が上がるように細工やインチキをしていたのではないか」という疑惑がにわかに沸き起こった。

オプト、サイト内解析システム「ADPLAN SP」を開発

オプト、サイト内解析システム「ADPLAN SP」を開発
オプト(鉢嶺 登社長)は、サイト内解析システム「ADPLAN SP」を開発、9月1日からサービス提供を開始した。

 「ADPLAN SP」は、サイトに来訪したユーザーの各種行動を解析、そこから得たデータをもとにサイトのユーザビリティを改善することで、導入企業のインターネット上のマーケティング活動の効果を最大化するもの。

 主な分析軸として、(1)時間軸分析:時間ごとのPV、ユニークユーザー数、セッション、リピーター率、滞在時間を分析、(2)ページ軸分析:各ページのPV、ユニークユーザー数、セッション、リピーター率、滞在時間の計測、(3)検索エンジン軸分析:各検索エンジンのワードごとのPV・セッション・滞在時間を分析、(4)リンク元軸分析:各種リンク元(お気に入り、検索エンジン、ブログ、SNSなど)からの流入状況を分析、(5)ユーザー軸分析:個別ユーザーの閲覧ページ数や滞在時間、平均訪問間隔、利用環境を分析――などを装備する。

 提供はASP方式。価格は初期費用が10万円、集計設定代行費用が20万円。月額利用料が閲覧PV数15万で3万円から。年内100社への導入を目指す。


レポーティング機能はどんな感じなんでしょう??
近頃、滞在時間での分析が大事だなんていわれたりしますが
媒体によると思います。広く、深く絞り込めるかが勝負。

ヤフーの「Right Media」、トロイの木馬の仕組まれたバナー広告を掲載

ヤフーの「Right Media」、トロイの木馬の仕組まれたバナー広告を掲載
 2007年8月初旬の数週間にMySpace、Photobucket、Beboなどトラフィックの多いウェブサイトを訪問した人々は、コンピュータに被害を及ぼす恐れのあるトロイの木馬ソフトウェアを含んだバナー広告にさらされていた。

 Washington Postのニュースサイト「Security Fix」によると、ウェブセキュリティ企業であるScanSafeは、この悪意のある広告が米YahooのRight Mediaネットワークからであることをつきとめ、数百万回掲載されたと推定しているという。

 同記事によると、「Microsoftからの最新のセキュリティアップデートをインストールしていないInternet Explorerでこれらのサイトのいずれかを訪問した人のマシンは、広告が掲載されたページを閲覧するだけで感染した」という。

Right Mediaの広報担当者は、「トロイの木馬の広告が会員のネットワークからRight Media Exchangeに入ってきたことを確認した。この広告は非常に危険であると認識され、転送が禁止されていた。しかし、ネットのどこか他の部分で生じていることをわれわれが制御することはできない。われわれは引き続き保護ツールを強化し、この種の行為からユーザーやパブリッシャーを守る方法を追求することに力を注ぐ」と述べた。

 この広告はFlashファイルを用いて、Microsoftのブラウザ「Internet Explorer」の脆弱性を利用する。この脆弱性に対しては、2007年2月にパッチが発行されている。


えらいこっちゃ(屮゚Д゚)屮
日本でも同じことがおきないことをいのります・・・

カギはリアルタイムコラボレーション 米国「Office 2.0 Conference」レポート

カギはリアルタイムコラボレーション 米国「Office 2.0 Conference」レポート
米国サンフランシスコで開催された「Office 2.0 Conference」で9月6日(米国時間)に行われたキックオフキーノートパネルに参加したグーグル、マイクロソフト、SAPなどのベンダによると、将来の仕事ではリアルタイムコラボレーションが一般化するという。

将来のオンライン作業空間では、多様なデバイスを利用するユーザーがWikiやブログを通じて同一のドキュメント上で作業し、情報を共有するようになるという。


技術的な面では出来るけれど・・・といったところなんでしょうか??
情報共有の場面で便利かもしれませんが
セキュリティー面って大丈夫なんですかねぇ。
うまく使える環境なら良いのかもしれませんが
日本にはちょっと合わない気がします。。

本来話さなければいけないことを
「メールで送ってあるし。」
っていう感覚は危険だとよく言いますが
それに近いものを感じます。

WPP Groupがインタラクティブ広告代理店Schematicを買収

WPP Groupがインタラクティブ広告代理店Schematicを買収
WPP Groupは、コカ・コーラ、ディズニー、ノキアなど、世界的企業をクライアントに持つ、広告代理店Schematicを買収したことを発表した。

1999年に米国で設立されたSchematicは、ウェブ、インタラクティブTV、モバイルを含むデジタルプラットフォームにおいて、マーケティングおよびクリエイティブ事業を展開。クライアントとして、コカ・コーラ、コンデナスト、ディズニー、ノキア、パナソニック、タイムワーナーなどを持つ。


WPPグループ、またもや買収のニュース。

yahoo、写真・動画投稿モバイルアプリを無料提供

写真・動画の投稿ツール「yahoo!投稿アプリ」提供開始

ヤフーは、携帯電話から写真、動画の投稿が簡単にできるモバイルアプリ「Yahoo!投稿アプリ」の提供を9月11日から開始した。利用料金は無料。

 「Yahoo!投稿アプリ」は、携帯電話で撮影した写真や動画を、利用しているSNSやブログなどのサイトに投稿するための携帯電話専用の投稿ツール。あらかじめ携帯電話にアプリをダウンロードすれば、SNS、ブログ、動画サイトなどに投稿する際、それぞれのサイトにアクセスしなくても、一度にまとめて投稿することができる。

複数サービスへの一斉投稿も可能で利用サービスのIDやパスワードを最初に登録しておけば、その後はIDなどを入力せずに利用できる。

[プレスリリース]「Yahoo! JAPAN 携帯電話から写真や動画の投稿ができるモバイルアプリ「Yahoo!投稿アプリ」の提供を開始 」


現在は
ミクシィ、Yahoo!ビデオキャスト、livedoorブログ、livedoorピクス、楽天ブログへの投稿が可能とのこと。
投稿先が増えれば、使い道も多くなりそう。
一度に投稿、pass入力不要は嬉しい機能です。
(passの意味あるのかな・・とは思いますが)

gooラボ、「5W1H検索」を公開 - 検索結果を5W1Hで表示

gooラボ、「5W1H検索」を公開 - 検索結果を5W1Hで表示
NTTレゾナント株式会社は2007年9月12日、実験サイト「gooラボ」において検索キーワードに対して、5W1H(いつ・どこで・誰が・何・なぜ・どのように)の観点に分けて検索結果をそれぞれ表示する「5W1H検索」を公開した。

5W1H検索は検索ボックスにキーワードを入力するだけで、When(いつ)、Where(どこで)、Who(誰が)、What(何)、Why(なぜ)、How(どのように)の5W1Hの観点ごとに検索結果を表示する。


gooラボ、色々な軸での検索実験面白いので
割とチェックしてます(´ε` )
検索エンジンと、軸の切り分けでは、
新しいものが出来たという印象は持てませんが、
実験の結果で良い軸を生み出したら使いやすいものが出来るんじゃないかと期待してます。

AmazonとGoogle、eブック・ビジネスに参入

AmazonとGoogle、eブック・ビジネスに参入
New York Timesの記事によるとAmazonとGoogleの両社が今年中に揃ってeブック・ビジネスに参入するという。この分野ではSonyなどがすでにサービスを提供している。

新しいAmazonの製品とサービスは「The Kindle」と呼ばれる予定で、Sonyと正面から対決することになる。
Googleもすでにインデクシングを済ませた書籍の一部分について有料でフルテキストを提供し始める。


ちょっと前の記事になりますが、気になる記事です。
年内にAmazonとGoogleが、eブック事業参入。

記事中にあるAmazon「The Kindle」に関する下記2点は
特に今後を左右しそうだ。

■このデバイスが他のコンピュータを必要とせず、それ自身でAmazonの販売するeブックに接続できるという事実は、$300で売られているSonyのリーダーに対する大きな優位性となるだろう
■iPod同様、こういったデバイスの売れ行きを決めるのは、連動するサービスのコンテンツの品揃えよりも、むしろBitTorrentその他のP2Pネットワークから無料の海賊版がどのくらい容易に入手できるかがカギになりそうだ。

ただし、
Amazonはeブックに関する業界のオープン規格をサポートしていない。Amazonが利用しているのは、2005年に買収したMobipocketという独自のテクノロジーだ。
ともある。

現在日本での、eブック需要を置き換えるなら
モバイルコンテンツ市場・ゲーム市場?が思い浮かぶ。
これらに変わる携帯機器として、新たなデバイスとして
上記のようなeブックが参入するとしたら?
より「手軽さ」であり「無料化」「ネットワーク化」である気がする。
eブックである必要性はどこにあるのか?と思う。
そもそも日本で・・・なんて考える話じゃないのかもしれませんけど。

AmazonにしてもGoogleにしても本格参入するなら
きっとうまくやってくれると思うので楽しみに日本でまってようと思います。(日本で・・なんて何年先かわかんないな・・)

ネット広告企業が割高に、大手広告代理店の買収攻勢で

ネット広告企業が割高に、大手広告代理店の買収攻勢で
ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)大手広告代理店がハイテク企業の買収に走り、ハイテク企業は広告会社に飛びついている。その結果、買収価格が上昇を続けている。
こうした状況に懸念の声が上がり始めている。一部アナリストは、今や買収価格があまりにも高くなりすぎたため、広告大手はハイテク企業への投資からリターンを得るのに苦戦するだろうとみている。

英大手広告持ち株会社のWPPグループ(Nasdaq:WPPGY)は7月にネット広告・技術大手の24/7リアルメディアを6億4900万ドルで買収したが、この価格は、EBITDA(利払い前・税引き前・償却前利益)の44倍に相当する。
1月に仏広告大手ピュブリシス・グループ(NYSE:PUB)が、マーケティングサービス大手の米デジタスを買収した際に支払ったのは13億ドルと、同29倍だった。

ネット広告支出の大半は世界的な広告代理店を迂回し、ハイテク会社へ直接向かっている。
アナリストの予想では、米グーグル(Nasdaq:GOOG)は今年、短いネット広告の販売により、WPPやオムニコム・グループ(NYSE:OMC)などの広告大手を上回る収入を上げる見込みという。
グーグルと米マイクロソフト(Nasdaq:MSFT)が今年に入って広告会社買収に投じた資金は、2社合計で90億ドルにも上る。非公開のオンライン広告会社、ブルーリチウム(本社カリフォルニア州サンノゼ)は今週、米インターネット検索大手ヤフー(Nasdaq:YHOO)に約3億ドルで買収されることで合意した。


リターンを求められるか、もそうですが
それぞれにどんな戦略があるのか、のほうが気になります。
世界拠点を広げながらも、スタイルを崩さないGoogle。
すごいと思います。

買収云々の影響を、対日本企業で考えたとき。
海外企業の日本市場参入状況が関わってくるような気がします。
現状新興国企業が上場してきていますが・・
米企業の参入とかがあったら、もっと大きく影響を受けてくるのかな。?経済とかよくわかんないけど。

ヤフー、大胆な戦略変更は期待薄か

ヤフー、大胆な戦略変更は期待薄か
米インターネット検索大手ヤフー(Nasdaq:YAOO)は検索広告をグーグル(Nasdaq:GOOG)あるいはマイクロソフト(Nasdaq:MSFT)に外部委託すると上級幹部らが協議。
しかし、市場における地位の向上に必要な、会社の姿を大きく変えるような変化を経営陣は検討していない。


yahoo検索広告の外部委託。
ちょっと前から噂されてたと思いますが、
現状可能性は低い、というところで落ち着いてる模様。

SEM初心者にありがたい記事

SEO-YAHOO!対策の悩みと誤解
YAHOO!はインデックス更新のたびに評価バランスが変わります。
しかも評価の偏重がはなはだ際立っているのが特徴です。
Y!Jとは日本独自の検索ロボットなんです。
YAHOO!はこのようにYSTに加えて、独自に収集したデータによるアルゴリズム改竄を各国のYAHOO!に認めています。

最近の話で言えば8/22のインデックス更新はYSTによるものでした。そして8/30のインデックス更新がY!Jによるものでした。

現在、YSTは30日~40日間隔で定期的にインデックス更新を行っています。逆にY!Jによるインデックス更新は非常に不定期であります。


常識なのかもしれませんが、初めて知ったことだったので
メモさせていただきます。
よくyahooスタッフブログを見てると、
YSTアルゴリズム更新!なんていう内容をお見かけします。
そのなかで「日本での変更」というニュアンスで記述があったので
Y!Jの存在はなんとなく気づいていましたが、ちゃんと仕組みがあったんですねぇ。
基準を決めているのがYST、実際変動させているのがY!Jという感じなわけですね。
YST検索アルゴリズムを刷新

ソニーの音楽プレーヤー「Rolly」公開

歌って踊れる「Rolly」は、ソニーのロボット技術から生まれた新しい音楽プレーヤー

[プレスリリース]高音質な音楽をみんなで楽しむ
サウンドエンターテインメントプレーヤー“Rolly”<ローリー>発売

ソニーは、9月10日、フラッシュメモリを内蔵した音楽プレーヤー「Rolly」を発表。9月29日の発売を前にネットで先行予約が始まった。

 重さ約300グラムの白い卵型のプレーヤーは、ソニーのオーディオ技術とロボット技術から生みだされた。「Rolly」には、液晶ディスプレイがなく、転がしたり、ホイールを回転させることによって、選曲などの操作を行う。また、音楽に合わせて回転したり、耳のようなスピーカーのパーツをパタパタさせる「モーション」機能が付いている。


結構期待してたんですが・・・
これ!??ロボット?何!??
これを携帯しろっていうの???と不思議でしょうがない・・
買おうと思ってたのにショックです。。。

グーグル、動画広告とイメージ広告を検索結果に表示することを検討

グーグル、動画広告とイメージ広告を検索結果に表示することを検討
MediaPost Publicationsの記事によると米Googleは動画広告とイメージ広告を同社がベータ版で公開するUniversal Search(ユニバーサル検索)の検索結果に表示することを検討している。


Googleグループビジネス・プロダクトマネジャーNicholas Fox氏は、検索広告はクエリに最も関連した情報をユーザに提供するものなのだから、動画や画像を検索連動型広告として提供することはオプションとしてあると社内で検討課題としてあがっていると説明。ただし検索結果にテキスト以外の要素を表示することに様々なリスクがあるため慎重に検討している模様だ。

これまでGoogleはコンテンツネットワークを通じてイメージ広告や動画広告は配信しているが、検索結果においてはテキスト広告しか配信していない。


現在ユニーバーサル検索の検索結果には、広告が入っていない。
なんであえてユニーバーサル検索なんだろう??とか関係ないことが気になるw
そもそもPVあるのかなぁ。
検索結果へ動画広告を載せるとしたら課金形態はどうなるのでしょ。
やっぱりそこもハイリスクな原因だったりするんでしょうか。

でもこれって・・ある意味ADSENSEやローカルビジネスのイメージ・動画配信が意外とCTR・CVR高かったりした結果からなんですかね。
WEB検索でやるとなるとやっぱり簡単には出来ないんでしょうけど・・
出来るとしたら、どんなところに枠ができるんでしょ!?
まさかリスティングと同じ枠に・・・・なんてことになったら
ますます運用難しくなるんじゃ・・・。

「Google ブック検索」で“マイ図書館”が作成可能に

自分の図書館を作成できる「マイ ライブラリ」機能
 米Googleは6日、書籍の内容を検索できる「Google ブック検索」に複数の重要な機能を追加したと発表した。これらの新機能はすでに日本語化もなされている。

1つ目の新機能は、Googleアカウントの中に自分の図書館を作れるサービス「マイ ライブラリ」だ。例えば、学生が論文執筆のために参考図書を集めている場合、そのすべての書籍をマイ ライブラリに登録しておけば、参考図書を対象に全文検索を行なうことができ、非常に便利だ。

2つ目の新機能は、検索と密接な関係がある。これは、1つの書籍の中で、他の書籍で多く引用された引用句を一覧できる機能だ。書籍の「概要」ページ中の「人気のある引用」項目で見ることができる。

3つ目の新機能は、書籍の一部を切り取って引用したり、ブログへ投稿できる機能だ。これは、著作権が切れて全ページを見られるようになった書籍のみが対象となっている。

4つ目の新機能はGoogle ブック検索の改良で、検索内容に関連したカテゴリーへのリンクを表示してくれるというものだ。例えば「programming study」と検索した場合、プログラミングの学習にはコンピュータだけでなく、数学や効率的な教育方法といった分野も関係してくる。そのため、一部の書籍の下に「Mathematics」「Education」など関連するカテゴリーリンクが表示され、そこから自分の検索の幅を広げていくことができるようになった。


論文のネタ探しにはもってこいな機能ばかりですが
新しい視点を学ぶのに良いかもしれません。
自分の不得意・未知の分野でも、どんなところが注目されたのかがわかってしまうなんて。うまく使ってみたいです。
もう本を何ページもコピーしなくても良いわけですwww
学問の種類にもよるでしょうが、ある程度最新の情報に頼らない分野であれば著作権の有無に関わらず情報を抽出できると思います。

クロスリスティングの配信先追加

クロスリスティング、「顔ちぇき!」への広告配信を開始
クロスリスティングは9月7日、携帯電話向けコンテンツ「顔ちぇき!~誰に似てる?~」への広告配信を開始したと発表した。



携帯電話向け「モバイルgooランキング」への広告配信がスタート
株式会社クロスリスティングは、 NTTレゾナント株式会社が提供する携帯電話向けサイト「モバイルgoo」内「モバイルgooランキング」への広告配信を開始。


大きいニュースではないですが、まとめ。

RSSフィード。最近いろんなサービス始まってます

Google Readerに検索窓を新設、「タグ+全文検索」という最強の組み合わせがRSSフィード利用を変える
米GoogleはWebサービス型のRSSリーダー「Google Reader」にフィードを検索できるボックスを設置したことを公式ブログで9月5日に発表した。

 Google ReaderはGoogleアカウントがあれば無料で利用できるサービス。新設された検索ボックスからは、登録してあるすべてのフィードを全文検索できるほか、プルダウンメニューによって選択した特定のフィードを検索することも可能となっている。



近いうち、日本でも始まりそうな気がする。
Google Reader使ってる人ってどれくらいいるのかわかりませんが。。
タグ+全文検索っていうのもgoogleの便利なところだと思います。
大量な情報のなかで、狭めすぎない検索。


RSS広告社とサンブリッジ、RSSフィード効果測定サービスを共同開発、個人・法人を問わず 無料で提供
RSS広告事業を行う、株式会社RSS広告社と株式会社サンブリッジは、9月6日、個人向け及び法人向けに総合型RSSフィード発行管理サービスを共同開発し、2007年10月から原則として無料で提供することを発表した。

[プレスリリース]-RSSフィードの発行、購読管理、効果測定を一貫して提供-
現在のmodiphiはこちらから:modiphi



10月になったら試してみようと思います。
現在でも「会社概要」のカテゴリーがあるのは今までにない感じ。
更新頻度の早いニュースやブログなんかはやっぱりRSSと相性が良いと思います。
このブログでもFeed Burner始めました。どうぞよろしくです。

電話が大地震をカウントダウン 三洋電機が開発

電話が大地震をカウントダウン 三洋電機が開発
気象庁が10月から始める緊急地震速報を活用し、大地震の発生を音声で警告するコードレス電話機を三洋電機が開発した。
電話の親機を光電話やADSLの回線につなぐだけで使える。
地震が震源地近くで観測されると、気象庁が震源地や規模などのデータをインターネット経由で配信。そのデータをもとに、地震波が到達するまでの時間と予想震度を自動計算し、リビングや寝室などにある子機が音声と液晶画面で警告する。




これも気になったちょっと前のニュース。またもや三洋電機。
商品化はまだのようですが、こーゆうのはあるべきだぁぁ。
いままでなかったのが不思議な気もします。
詳細はわからないのですが、固定電話を使用?
あくまでも気象庁発表のもののみ・・?
そのうち他の家庭電化製品でもこーゆうのを作るんでしょか。
冷蔵庫とか電子レンジとかで実現したらいいなぁと思います。
電車にも活用されたらいいなぁ。

三洋電機、充電式カイロなどeneloop製品を拡充

三洋電機、充電式カイロなどeneloop製品を拡充
三洋電機は9月4日、くり返し使え、リサイクルできるという環境性能の高い「eneloop」ブランドに、充電式のカイロ、ポータブルウォーマー、バッテリーの3機種を発表した。9月21日から順次発売される。価格はすべてオープン。




ちょっと前のニュースですがとっても気になる製品ニュースです。
充電式ホッカイロ。
PCで充電できるそうです。
しかもこのホッカイロから他の様々な携帯機器にも充電出来るとのこと。
USBポートは2つ。つまりPCに接続しながらケータイへ充電するなんていうことも出来る訳ですよね。
見た目もかわいく、しかも安い。冬には話題になるでしょうか?
下記電池の詳細引用。

【eneloop mobile boostar】
 バッテリー「eneloop mobile boostar」は、単3eneloop充電池2本を利用する「KBC-E1S」とリチウムイオン電池を内蔵する「KBC-L2S」「KBC-L3S」の3機種を用意した。eneloop mobile boostarにUSBポートを備えることで、PCから充電でき、充電した電源を携帯電話やデジタルプレーヤー、ポータブルゲーム機などに出力できる。

 E1Sは、同梱する単3eneloop充電池を電源として使用。eneloopを電源としてそのまま使用できるほか、USB経由で約70分の給電が行える。

 専用リチウムイオン電池を2本内蔵し、約240分の給電性能を備えたL2Sは、USBのほかACアダプタからも充電できるハイブリッドタイプ。USBポートも2つ備え、同時に2つの機器へと充電が可能だ。

 L3Sは、専用リチウムイオン電池を1本内蔵した小型、軽量タイプ。給電時間は約120分となり、充電、出力はともにUSBを利用する。

KBC-E1S 予想実勢価格:3000円 12月11日発売 
KBC-L2S 予想実勢価格:5000円 12月11日発売 
KBC-L1S 予想実勢価格:3000円 12月11日発売 

JWord、検索サイト「SAGOOL」と提携

JWord、検索サイト「SAGOOL」と提携
GMOインターネットグループで日本語キーワード検索サービス「JWord」を運営するJWordは9月4日、チームラボビジネスディベロップメントが運営する検索サイト「SAGOOL」と提携し、9月1日より「JWord」登録情報へのリンク掲載を開始したことを発表した。

 今回の提携により、JWordはサービスへの入り口が増加、一方、SAGOOLユーザーにとっては検索結果が充実するため、利便性が向上するとしている。

 SAGOOLは独自のアルゴリズム、オモロアルゴリズムを使い、人の主観や興味を反映した検索結果の抽出を目指している




たまにfirefox拡張機能のサグールを使ってますが、
ちょっとごちゃごちゃした感があります。。。
ここにもJWord登録結果が追加されるのでしょか??

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。