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since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

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データを音楽に乗せて配信する技術。DNPが開発。

DNP、データを音楽に乗せて配信する電子透かし技術の実証実験
音楽に文字や画像などのデータを埋め込む技術らしい。
市販の音楽再生機で音楽を再生しながら、
関連する画像やWebサイトのURLなどの情報を配信できる。
今後OOH・TVだけでなくラジオともいける。
今までなかった誘導方法が期待できる技術!
ただ・・専用PDAってどんなのなんだろう・・・

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"Adsense video"と"videoegg"

以前から試験的にやっていたようですが、遂に
Googleが動画コンテンツ用広告「AdSense for Video」を開始しました。
サンプルはVideo ad formatsから見れます。

↓Googleの「AdSense for Video」説明。

今のところ日本では始まっておらず、米、カナダ、イギリスでベータ版での開始。
賛否両論のようで、↓では、ちょっと批判的。
グーグル、動画コンテンツ用広告「AdSense for Video」を開始

私は初めてみたとき。「おおおおぉ。」と思ってわくわくしたのですが
「広告」として考えるとなかなか難しいところもあるようです。



さて、インターネット広告のヒミツさんのところでも、
ビデオエッグ、エンゲージメント課金の新広告開始
と、挙げられている、
"videoeggのエンゲージメント課金の新広告"は非常に気になります。

どんなものか、↓に詳しく書かれています。
マルチメディア広告のVideoEgg、ユーザーの反応に応じて課金する新サービス発表
CPM・CPCという2つの括りではなく「マウスオン」での課金を決めています。
マウスオンでの課金は既に他でもやってたことかもしれませんが、
気になるのは規模感かなと。クライアントがOKなら問題ないわけで。
あとはクリエイティブ的にもユーザーにやさしい。
「3・2・1・・・」って出るのはデフォルトなのかはわかりませんが、
ちゃんと告知されている感があって無駄に再生されにくいような気がします。

AdSense for VideoはCPM・CPC課金。
たしかCPMであれば再生率(言葉違ったかも)は計上された気がするので
データの面でいえば差がないのかもしれませんが、、。
(違ったらゴメンナサイ。)
商品自体にちょっとズレはあるけど、
Googleも他の課金形態を提案するでしょうか・・・???
日本でもどんな風に始まるのかなぁ。。


ちなみにVideoEggはWPPの買収の標的にもなっているらしい。。↓

英広告大手WPPが買収加速、噂の標的にはSpot Runner、VideoEggも

PC・モバイル・音楽プレーヤー・・いろいろ欲しい。

バッファロー、インターネット経由でもアクセスできるネットワークハードディスク

バッファローは2月20日、インターネット経由でのアクセスも可能な
LAN対応ハードディスクを2月下旬に発売すると発表したとのこと。
基本的にはデータのDLのみらしいが、PCと連動して
電源が自動でON/OFFする機能なんかもあるらしい。
セキュリティー的には微妙なのかもしれないけど便利。



ソニー、ウォークマン新製品--着せ替え対応モデルやBluetooth内蔵モデルなど
1台で2色の着せかえを楽しめる「ウォークマン NW-E020Fシリーズ」3機種と、
約9.3mmの薄型ボディに色再現性が高く高輝度な2.4型液晶を搭載し、Bluetooth機能を内蔵した「ウォークマン NW-A820シリーズ」2機種を発表。

sony


NW-A820シリーズ、気になる。
四角くて結構好きなデザイン。
ボタンもシンプル。使い勝手さえ良ければ良さそう。
(去年出てたやつは電源ボタンの配置が悪くて買うのをやめました。。)

今年こそ音楽プレーヤー買い換える!と宣言したものの。。。
i-touchも気になるがやっぱりsonyも好き。。。
sonicstage重くて嫌だけど、音はsonyのほが良い気がするんだ。。
気のせいだってすごい言われますけど。。



有機ELディスプレイを搭載した回転2軸型ボディの「820SC」、2月22日から販売

sumsung

softbankのSamsung製ケータイ。
タッチセンサー・有機ELディスプレイを搭載、
端末に保存されているデータを形式を問わず検索できる「マルチ検索」、
顔認証、Bluetooth、3Gハイスピードなどにも対応するらしい。
うーん、ハイテクだ。。。
最近N905買ったばかりなのに(;_;)
こっち↓はもっとついていけない。。。。

Ericssonが推進する、IMSを利用した次世代TVサービスのビジョン

次世代的、な感じがどうしてもしてしまうんだが、いよいよモバイル×TVが実現するか?
今もケータイをTVのリモコンに設定することは出来るけど
データをやりとりしたりすることで生活行動のなかに入っていくのだろうか・・・?
日本ではなんとなくまだまだーな感じがしてしまう。。
しかしこれが進むとしたら、N先輩がよくいってる
TVのPC化が進むイメージに近いんだろうなぁーなんて思った。

熱都力学さんの記事、『山田悠子の就職活動編』より就活を振り返る・・

熱都力学さんのBlogより、
リクルート「リクナビ」 山田悠子の就職活動編をみていて、
ちょっと懐かしくなりました。
駅で就活生を見る度、「がんばれ!」と心のなかで思います。。


↓『山田悠子の就職活動編』  じーん・・・・とする。w



ちょうど1年前です。
ていうか、もう1年経ったのか、、
ん?1年しか経ってないのか、、
両方の気持ちが混在。^^;

私の就活、それはもうヒドイものでした・・・
もともとしゃべりは得意じゃないので・・・・・・・。
しかも頭も良いほうではありません。。。^^;;;;;


CPCって何?LPOって何?ECサイトって何?
・・・・っていうだけでなく、、
エクセル?あー・・数式?ヤダナー。。みたいな次元でしたが
おかげさまでこんな私でも、、
なんとかちょっとずつ覚えてきた感じ。。。w
(よくぞ雇ってくださいました・・!)

会社に貢献しないとです。。。。
さ、今年もがんばろー^^;

ALBERT、徳島大学とレコメンドエンジンの共同開発を開始

ALBERT、徳島大学とEコマースにおける類似検索技術を用いたレコメンドエンジンの共同開発を開始
Eコマースにおける商品画像の類似性に着目した検索システム、推薦システムの検索エンジンで、4月1日から共同開発するとのこと。2008年6月に発表する予定。



前からちょこっと気になるALBERT。
今後グレードアップ?
特にECではもっとレコメンデーションが流行る気がするし
"色"は大事な要素のひとつだと思う。

リスティングのことと関連して考えると・・
サイト内検索がしっかりしたサイトの場合、、LPの選択に悩む。
今更ですが・・ユーザーの導線をちゃんと考えるための
ABテストは必要かもなってちょっと反省しました。

ALBERT・・の過去記事


Gap 色と音楽のコラボレーション「SOUND OF COLOR」

Gapが楽曲・映像を絡めたWebキャンペーンを実施
-色と音楽のコラボレーション「SOUND OF COLOR」

っていうことでみてみた。


SOUND OF COLOR
各色ごとに音楽movie・インタビュー・メイキングの3本だて。
音楽はDL出来る。
インディーズアーティストを使ったキャンペーン。
アパレルのブランディングをこーゆうやり方でやっちゃうのもアリだなー
根拠はないけど、服×色×音楽って感覚が近いところにある気がする。



◎赤




◎グリーン



◎ブルー

著作権管理コード、コピー制限柔軟設定・電通が開発

著作権管理コード、コピー制限柔軟設定・電通が開発
電通が開発した著作権管理用コードが
国際電気標準会議(IEC)の国際標準として承認された。・・・らしい。
時代に逆流してる感じ。。。ゴメンナサイ。
いやいや。。でも日本的には時代にのってるのだろうか?

youtubeで「ワープ」表示が可能に。

warp

youtubeのtopからもいけますが
「ワープ」表示が出来るようになったそうです。

youtube ワープ

PCからだと逆に見づらいじゃないか。なんて思いそうな表示。
・・・ではあるんですが、
wiiとは相性良さそうだなって思います。
(どこかで聞いたんですけど、wiiをTVにつなげてyoutubeをみる子供が増えているそうです)

そういえば、wiiにはJWordが加わったらしい。↓

JWord、「JWord検索サービスWii対応版」の提供を開始

思わず魅入る。verizon wirelessのサイト

米携帯電話会社verizon wirelessのwebサイト。
オズの魔法使いをイメージしているらしい。
とにかくキレイすぎて魅入ってしまう。

・・・・ぐるぐるするので、この時間に見ると酔います・・・・・^^;


”Infinite OZ” Tin man

verizonwireless

新聞・出版物と相性◎な技術★

サーチとは全く関係ありませんが。。。出版不況(※wiki)といわれる昨今。
最近も、「声に出して読みたい日本語」で知られる草思社が倒産してます・・
草思社:民事再生法を申請 中堅出版社、ヒット作も多く



そんな時代ですが・・・
ちょっと注目の最新技術★

紙のコピーにもDRM? 日立など、ミューチップ活用でによると、
ミューチップというのを活用して、書籍のコピー回数や状況を把握できるらしい。
具体的には・・・

書籍にミューチップを埋め込み、ミューチップリーダーを搭載したコピー機でコピーすると、書籍の種類やコピー回数を記録できる。出力した複写物には2次コピーをけん制する文字を埋め込むこともできるといい、「不適切な2次複写による利用を抑止できる」


とのことで、「著作物の複写利用管理システム」・・書籍版DRMみたいなもの。
日立製作所と日立システム九州、ゼンリン、リコーが実証実験に成功した、と発表。
一般書にどうこうっていうものではないんでしょうが、
今までオカネに出来なかったところをオカネにするシステムではある気がします。



もうひとつ。
こっちはモバイル端末です。
電子ペーパーの技術によるもの。

新聞を読めて音楽も聴ける“現代の巻物”――巻き取り式電子ペーパーケータイ「READiUS」
readius

具体的な機能面は・・・↓

本体部分には5つの操作キーとメニューキーなどがあり、ボタン上で指先をスライドさせると画面を上下にスクロールできる。機能面では電子書籍リーダー、電子メール/SMS、ポッドキャスト、RSSリーダーなどを利用できるほか、音楽再生にも対応している。なおRADiUSからは直接文字入力できないためメールなどは受信専用となる。

 さらにPCと接続して専用ソフトを利用すれば、RSS/ポッドキャストの配信設定や電話帳編集などが可能になる。電子ブックなどのコンテンツ購入はHSDPA回線を利用したオンライン経由のほか、PCでダウンロードしたコンテンツを転送して利用することも可能だ。Webブラウザは搭載していないが「将来は搭載を検討したい」(説明員)という。



コンパクトな巻取り型は便利だし、これでサクッと新聞が読めたら楽チンだなーと思います。
省電力なのでゆっくり読めるっていうのも魅力。webブラウザの搭載がされたらなお◎!
カラー表示が出来ない・メールが受信のみなのが残念な感じ。。ではある・・
これから他のモバイル端末でも採用を検討してほしい。
(今のところはちょっと無理あるみたいだけど・・)

「READiUS」は、2008年第2四半期~第3四半期の間に、
イタリアの通信キャリアTIMから発売される予定らしいです。


日本でも電子書籍端末ってあったと思いますが広まりませんね。。。。
(白黒で地味な感じだったりコンテンツが有料だったりするから?)
今はコンテンツがケータイでDL出来るようになってるので
それを別の端末で見ようって思う人は少ないかもしれない・・・
DSが成功してるように、何かプラスaは必要なのかも。


電子ペーパーは、日本でも一応
最近部分的に採用されたケースがあるようです。↓
日本初の電子ペーパー搭載携帯電話機,Eインクによるモノクロ表示のセグメント方式品を採用



電子ペーパーは省電力らしいので、
ケータイで問題となる「電池」の面で期待できるらしく、
あとは「READiUS」のように折り曲げることで
ディスプレイを大きくさせることが出来るところもメリット。

本格普及は、カラーが実現したら・・・な気がする。

米にはある。無線LANを搭載したSDカード!

あいふぃー

私は今日初めて知ったのですが、自動で同期してほしいモバイル機器(第6回)によると、
アメリカにはEye-Fiカードという自動転送してくれるSDカードがあるらしい。
(もしかして有名・・?)
⇒ Eye-Fi

詳しい説明を一部記事から引用↓

このSDカードを装着してデジカメで撮影をおこなうと、予め設定したアクセスポイントと通信ができる状態になったときに、自動的に撮影した画像を転送してくれます。転送先には、Web上のアルバムサービス(FotologやPicasa ウェブアルバムなど)と、自分のパソコン(のハードディスク)が指定できます。しかも、転送途中で電源を切ったり、再度、電源を入れてさらに撮影を続けても、写真が重複したり、欠落することなくちゃんと行ってくれます。



大体イメージはわくと思うんですが、
reviewがyoutubeにあがっていたのではっときます。↓
自動転送される様子がよくわかります。

すごい便利ですね★
記事によると今のところ日本では使えないそうです。残念。。。
国内で販売されていないため、無線LANの認可が下りておらず、
法律的に使えないとのこと。

日本でも使えるようになって欲しい。
一応米amazonで買えるみたいだけど。。。
使えないんじゃ意味がないw



・・・・で、これが「今後のモバイルのトレンド」と、
記事に書かれているわけですが、大賛成です!
日本でも何かしらのデバイスで対応できないのでしょうか。
個人的には、写メール大好きな日本人ってことで是非
デジカメだけじゃなく、ケータイに採り入れて欲しいと思います。
絶対売れる。

記事ではデジカメ(写真)を中心に書かれていますが、
sdは写真だけじゃなく動画・音楽dataなども保存出来るのだから、
いろんなdataが「デバイス間で自動同期」出来る時代ももうすぐと感じさせられます。
わくわく。

更に、アメリカでは・・・
AT&T,今春よりStarbucks店内で無線LAN接続サービスを提供するらしい。
米スタバといえば、i-tunes storeもあるわけなんで、これまた便利です。
「あ、動画落としたら容量足んない・・・・」とか、
「ためすぎて電池の減りが早い・・・」ってことは避けられるんですね。イイナ-・・


日本でも・・・だいぶ話にズレがあるけど
ちょっと「お」と感じた↓があり。
著作権うんぬんに対し、sonyが動いた!っていう意味で微笑ましい。
二次的って、モノマネも駄目なのっていうちょっと違和感のあった問題ではあるけど・・
ソニーの動画投稿サービス「アイビオ」、ユーザーが歌っている歌の著作権使用料を全額負担



おまけですが、
パッケージも面白い♪という動画もいくつかあがってました。↓

センス良いですね。使う前からわくわくしそう。

マイクロソフト+Y!の噂の最中・・・次世代の広告技術を披露だったり、openな動画サービスだったり。それぞれ動いてるんですねぇ

たくさんのニュースやブログでMS+Yについて書かれている最近。
以前から何度も話にあがっていたこともあってか、今回はかなり話題を呼んでいる模様。

そんな最中ですが、MSからこんなニュースもありました。

マイクロソフト、次世代の広告技術を披露

MS

 Microsoftは米国時間2月5日、家庭外視聴者広告と音声認識に基づいたコンテンツ連動型動画広告を実現し、ポルノの隣にポップアップする広告をブロックする技術を記者らに披露した。
この技術はMicrosoftのadCenter Labsで開発中であり、まだ市場に出回っていない。

 ワシントン州レッドモンドの本社で実施されたデモでMicrosoftは、公共の場所に設置された双方向マルチタッチスクリーンで広告主が消費者と接することができる「Air Wave」と呼ばれる技術を披露した。

 また開発中の別の技術としては、コンピュータビジョンのアルゴリズムを使用して、ビデオの視聴者にとって最もじゃまにならない場所を計算して広告を挿入する技術やビデオの適切な場所にコンテンツ連動型広告を挿入する技術がある。

 Microsoftはまた、企業がより関連性の高いコンテンツの隣に広告を挿入できるようにキーワードとコンテンツの分析の改良に取り組んでいる。さらに別の技術としては、ポルノや武器などの好ましくないまたは注意を要するコンテンツの隣に表示される広告をブロックするものもある。


上記部分的な引用で既に纏まってますが、
つまりは「コンテンツ連動型広告」の強化ってことですねぇ。

>ビデオの視聴者にとって最もじゃまにならない場所を計算して
>広告を挿入する技術やビデオの適切な場所にコンテンツ連動型
>広告を挿入する技術がある。

・・・が今までにないところ?でしょうか。

どんな風に?枠は自動的に作るってこと?
そしたらビデオ(動画)だし、タイミングももちろんあるんじゃないの?
と突っ込みたいところもいっぱい。
気になる・・・




さらに、、、、Y!もこんなのやってる。↓

ヤフー、ライブストリーミングサービス「Yahoo Live」を公開
Yahooは米国時間2月7日夜、新しいライブストリーミングサービス「Yahoo Live」を公開した。コンセプトは「Ustream.TV」などのライブストリーミングサービスとよく似ていて、誰でもチャンネルを開設し、自分のウェブページにプレーヤーを埋め込むことができる(ただし、おかしなことに、付属しているテキストチャット機能は使えない)。

 Yahoo Liveで特筆すべき機能の1つは、複数のチャンネルを同時に表示するパネルだ。自分が選んだビデオフィードを表示しているメインスクリーンの下方に、自分と同じビデオを見ている他のユーザーのチャンネルが4つ表示される。これらのサブチャンネルは、簡単な操作でメインスクリーンに表示させることができ、サブチャンネルに表示させるユーザーも、メインスクリーンの隣にあるチャットウィンドウからユーザー名を選択して簡単に入れ替えることが可能だ。

 Yahooは、サービスの開始と同時にAPIも公開し、他のストリーミングサービスとマッシュアップできるようにした。これはすばらしいことで、大いに期待できる。たいていのサービスは、APIがあったとしてもサービス開始時には公開せず、しばらく経ってから公開することが多い。

 残念なことに、Yahoo Liveはサービス開始とともに深刻な回線容量不足に直面している。接続しているユーザー数が800人前後を超えると、サービスが停止して「our servers are smoking(サーバから煙が出ています)」と表示されることが何回かあった。Yahooに言っておきたいのは、こういう事態が起こらないように非公開ベータ版というものがあるのではないか、ということだ。Yahooの名に恥じないだけの回線容量を新しいサービスに回す気がないのなら、一般公開の準備が整ったようなふりはしないでほしいものだ。

 この動きに対して、Google/YouTubeからの反応はまだない。また、Yahoo Liveのモバイル版ができるかどうかも不明だ。


ちょっとイメージがわかない。。。。んだけど、
youtubeとFlickr足して割ったようなもの?

ふりかー


一番は容量不足がネタにされているみたい・・・

それにしてもこんな時期にこんなネーミングって・・・・w

Googleスプレッドシートにアンケート機能が追加。プレゼンテーションとあわせて使ってみた。

広告会議さんのところにも
Google Spreadsheets、アンケート機能登場!の記事があり、
早速試してみた(ノ´∀`;)

未だにプレゼンテーションすら使ったことがなかったので、
これを機会に!と思い、、
くだらないですが、つくってみました。
(初心者の私でも10分くらいで作れました。
 楽チン。・・・なのでキレイではありませんけどw)



このプレゼンテーションの最終ページにもリンクはりましたが、
リンクのみは下記にはっときます。こんな感じです。↓
《 アンケート 》 RSS readerつかっていますか?

これがスプレッドシートに自動集計されてきます。
今更なんですけど、
プレゼンテーション内にはチャット機能もついていて、pdf保存も出来る。
pptでのインポートも。
便利ですねぇー!もっと使いたい。

気になる「デジタルネイティブ」とは・・・

サーチとは全く関係ないのですが、
先日Iさんに教えてもらって、とても面白かったので引用。

・・というのも、業界関係者にとっては勿論、関係ない方にとっても
気になるところであろう「デジタルネイティブ」(と記事では呼んでる)の存在について、
野村総合研究所が調査・flashで公開、というもの。


まずは見てみたら早い。↓↓↓

NRI


《 記事 》

2015年、テレビは「ニコ動」化する?――NRIが示す未来像 (1/2)
若年層のテレビ離れが進んでいる。野村総合研究所(NRI)の調査で「テレビがなくなっても構わない」と答えた人の割合は20~29歳で24%、15~19歳は33%と3分の1に達した。

 テレビで放送されているコンテンツをリアルタイムで見るというスタイルが、HDDレコーダーや動画共有サイトの普及で大きく変わってきている。テレビの視聴率も低減傾向。DVDやCD、書籍などのコンテンツパッケージ市場も振るわず、コンテンツ産業は岐路に立っている。

 「コンテンツ市場はどうすれば成長できるか」――NRIは2月5日、2015年に向けたメディアやコンテンツの変革シナリオを「こうあってほしいという理想も含めて」(同社情報・通信コンサルティング部の中村博之上級コンサルタント)提示した。そこで示した「未来のテレビの理想像」は、「ニコニコ動画」「YouTube」などネットサービスにある機能がいくつも取り込まれている。


この記事は、もともと同社メディアフォーラムで公開された内容。

2015年のメディア・コンテンツ産業
~消費者調査結果とクリエイティブ産業への変革シナリオ~

概要
国内のメディア・コンテンツ産業は、世界第2位の規模を持つものの、固定的なビジネスモデルの元で中長期的な成長の展望を欠いている。だが、物心ついたときからデジタル機器に馴染んだ「デジタルネイティブ世代」を中心として、コンテンツ消費スタイルは大きく変わりつつある。
【コンテンツ消費のトレンド(消費者調査結果)】
・ NRIでは、こうしたコンテンツ消費のトレンドを把握するため、2007年9月に全国の消費者を対象として訪問留置法によるアンケート調査を実施した。
・ 分析結果の詳細は近日公開予定。
【クリエイティブ産業への変革シナリオ】
・ また、こうしたトレンド変化を受け、2010年代、国内のメディア・コンテンツ産業の大きな位置を占めるTVが次世代型視聴環境に進化することを契機として、産業全体がクリエイティブ産業へと変革していくシナリオを描出した。

【“気になる「デジタルネイティブ」とは・・・”の続きを読む】

新しい『データ管理・ソーシャルツール』な感じに期待♪

ちょっと面白い記事を見つけました♪
全てtechcrunchより。
ブログのなかでもAdSenseら3つのアドネットワークの広告表示を最適化する「YieldBuild」
(↑内容は全然違いますが)と同じくらいの「気になる度」です。

ControlC―カット&ペーストをウェブサービス化
ControlCという新しいサイトでは、普通のコピー&ペースト作業(キーボードショートカットではCtrl+C)をウェブサービ化するという面白い試みをしている。

いちばん基本的な使い方だと、アカウントを作ってソフトをインストールした後は、ユーザーが Ctrl+Cキーを押すたびにデータがローカルのクリップボードに送られるとの同時に、ControlCのウェブサイトにも送信され、保管される。保管の形式はテキストだが、対象がURLだった場合にはリンクとして保管される。情報は非公開かつ暗号化される。ただしユーザーはどんな情報にいても後で公開を選択することはできる。公開された情報はサイトに登録された友達がアクセスできる。またRSSで配信され、あるいはAPIでのアクセスも可能だ。友達によるコメントと格付け評価機能も提供されている。アプリケーションはダウンロードしてインストールするタイプで、Windows版とMac版が用意されている。このプロジェクトは全体がオープンソースだ



SNS・ブックマークなど、ソーシャルなものって
今増えてきてるのかなぁと思いますが(詳しくないので肌感覚)
これは個人的にhitな予感。
・・・・一般的にウケるかどうかは別として・・^^;


データのローカル+web保存を試したくてしょうがない。
それを具体的にどう共有化する必要があるかどうかはさておき、
いろんな使い方が出来るのかなぁと思います。
そのためにも、使い分けを含め
データの管理面にはどうしても課題が残るのかもしれないけど、
openな分そのへんを楽しませてくれる気もします。


記事中のリンクにもある↓
WebMynd―ウェブサイトのブックマーク方式に革命?
・・・もあるんですが、こっちはFireFoxアドオンだし
それなら同様、多少手間はかかるけど
スクラップブックだってあるじゃないかと思ってしまうのは私だけ?


ControlCの場合、わくわく度が高いだけじゃなく
一番は「簡単」であることが良いのです。
やっぱり楽チンにかなうものはない。。
(有料はやだけど)

グーグル、ウェブ検索上に地図や地域情報、クチコミへのリンクを掲載 - ユニバーサル検索

SEMリサーチより引用。

グーグル、ウェブ検索上に地図や地域情報、クチコミへのリンクを掲載 - ユニバーサル検索
Googleは2008年1月23日、英語版(google.com)ウェブ検索においてローカル検索を統合した。ウェブ検索結果画面に地図やローカルビジネス情報、店舗のクチコミへのリンクが掲載される(参考:Google、着々とユニバーサル検索の道を進む - ローカル情報10件表示 [サーチエンジン情報館])。

地域クエリと店舗・ビジネスクエリによるキーフレーズ検索時にウェブ検索結果画面上にローカル検索のリンクが最大10件表示される。例えば、restaurants san francisco(レストランサンフランシスコ)と検索すると、自然検索結果の上部にサンフランシスコ周辺の地図、レストランの位置、そしてレストランの電話番号や説明文、またユーザーからのレビューがある場合は件数とリンクが表示される。

Googleは一度の検索でクエリのインテントに適した様々な角度の情報を一画面上に表示するユニバーサル検索(Universal Search)の導入を進めており、これまでもgoogle.comではウェブ検索結果上に3件のローカル情報へのリンクが表示される場合はあったが、今回は情報量が大幅に増えた。この件についてGoogleは、ユーザビリティテストの結果、検索利用者は3件以外にもっとローカルコンテンツが充実していることに気がついていないことが判明したという。コンテンツが充実していることを示すため、10件にリンクを増やしたという。また、このローカル情報へのリンクのランキングは、クエリとのレレバンシーやレーティング/レビュー、品質などいくつかの変数に基づいて決定していると説明している。



米で、とあります。
日本でもモバイルでは確か既にやってましたよね。

以前からユニバーサルサーチは進んでいくだろうなぁと予想してたのですが
ほんとに進んでくるとは。。。

メディアの価値について

最近思うことを書いてばかりですが、自分の考えたことをちょっとまとめ。

メディアの価値について・・・
という前に、まずメディアおよびコンテンツ・制作業への魅力ということから。

もともと制作、、、というより、
個人的に「モノヅクリ」全般への関心があったこともありますが、
最近はちょっと違う視点から制作への魅力を感じています。


①「認知への回帰」のチャンスを持つ点。
広告業界では基礎知識として挙げられる?
消費者行動理論?AISASというのがありますが、
メディアおよびそこに存在するコンテンツは
最終的な「着地点」としてActionの部分で訴求されることが多い。
そこに対して違和感を感じます。

確かに「着地点」ではあるのですが、
そこには当然「認知」を促進するケースも存在する。
「着地」であり、「認知」を与える可能性という点では、
本来もっとメディア価値を高めていく必要性があるのではないかと疑問を感じます。

リスティング広告での誘導を考える際、
まずはコンテンツ、なければLPへの誘導というのは一般的な方法論で、
代理店的な提案だと(まぁ忙しいからなのかもしれないけど)
どうにも「リスティング」であったり「キャンペーン(ページ)誘導」が主体になりがち。 【“メディアの価値について”の続きを読む】

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