Zigtagについては以前「
あったらいいな的な」でちょこっと書いたのですが。。
なにやら残り4名までinvite出来る模様。
てことで。。使ってみたいひとはご連絡ください★

■■概要まとめ■■
自分でタグ付けを行うwebブックマークサービス。
FireFoxアドオンがあり、それを落とすとページをみている状態で
ショートカットキーでzigtagを起動・tag付けするだけで
より容易にブックマーク出来るようになっている。
(勿論、なくてもそのままurlから登録することも出来る)
ページに対する評価がつけられるdigg的なとこ、
友人・公開Bookmarkページの閲覧・コミュニティー有りな
SNSちっくなとこもあり。。
タグ付けは複数できるので検索もラク。(なはず。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結構気に入っているのですが、
頻繁にverアップがあり、アドオンがうまく機能しない・・
気分で使っています。。
いろいろと方法はあるかと思いますが
やっぱりBookmarkがブラウザに依存しないのはいいですよねぇ
たまたま見つけてしまった。
media jam が気になります。

つくってみたかったことのひとつ。先に実現されてしまった!w
ご覧いただければお分かりかと思いますが、RSSの年表表示★
はてなでも時系列を追ったものはあるのだけど、これなら個人でRSS登録を行う手間は省ける。
Ajaxをつかった非常に良い例かと。
キーワード検索×年表表示にも対応しており、競合商品検索などを時系列で
確認したいときに便利かもしれません。
IT系だけでなく全般ニュースをはじめ様々な分類がされている。
プレスリリースのみを扱う別サイト、
release jamも活用出来そう。
プレスリリースって見逃しがちだし。「サービス」「発売」などをディレクトリ式に
切り替えてみることも出来る。
運営会社は神奈川新聞社とミツエーリンクスの共同出資会社、media jam。
2008年4月にサービスインしたばかり?
ポータルサイト構築サービス「mediajamソリューション」申し込み受付開始現存データ元となるソースは共同通信のほか、地域ネット系媒体、
著名個人媒体が複数、という印象。ASPも行っているようです。
制作面に関しては、コンテンツの分類・見せ方という点で情報の整理が上手く、
是非真似したいサイト。
情報量が増えれば増えるほど活用してみたいサイト。
久々の更新になってしまいました。
今月1発目・・。もうすぐ一年になるのでもうちょっとがんばろぅ。。
さてさて
今日は久しぶりにセミナーに参加し気分は高揚気味です。↓
Webプロデューサー&ディレクター向け、「Silverlightを使ったRIA開発」無料セミナー開催(慣れない恵比寿で30分迷子に・・遅刻・・泣)
AdobeAIRやら、Silverlightやら。ちょっと前から気になってます。
私は開発者ではありませんが、ミーハーなので最新技術は大好きです。w
ただ、そーゆう技術的なところって、なかなか理解がなかったり、
気がついたら後発のサービスのほうが広まってたりすることも多いですよね。
やたら良い技術であってもマネタイズが難しいといろんなとこで
進まなかったりすることも多いようでなかなか難しいらしい。。。。
(そーゆうのを見て感動したりするのが好きだったりもするのですが。
それではオモチャで終わってしまうんでしょうね、勿体ない!)
ただ、これらAdobeAIRやら、SIlverlight、
いわゆる
RIA(Rich Internet Applications)ってやつは
すごく面白そうな予感がしてます。
というのも、ユーザーにとって小難しさや見えづらさがなく、
エンドユーザーにとって「気づかないくらい」近い存在となる可能性があるから。
理解度が高く、溶け込みやすい。かつデバイスレス。
webの可能性を広げるものになると思います。
私がSilverlightに興味を持ったきっかけは、
同じFlashのような動きを見せつつ、SEO効果が高いという、
とある記事をみたことでした。半年くらい前でしょうか・・・
最近では日本でYahoo、GyaoがSilverlight導入を進めています。
(GyaoのTopで7/1よりSilverlight採用とのこと。)
そんな気になってた点が打ち砕かれるように・・・
↓のような話がつい最近発表されました。
米Adobe、Flashコンテンツ検索で米Google、米Yahoo!と提携米Google・yahooがAdobeからFlash(swf)情報を取得できるように
なったわけです。まぁどんな風に、どの程度?という疑問は残るわけですが。
それにしたって、なかなかの進歩です。。
今日のセミナーでも多々話に挙がってましたが、
やはりSilverlightはFlashと比較されることが多いそう。
それに対し差別化だけでなく共存、双方利用をアピールされており、
個人的には納得できる内容でした。
具体的につくってみろっていわれると絶対わからんのですが。(@_@;)ハハ…
何が違うのか、などのポイントをまとめると。
●Flashはアニメーション・デザイン重視。
Silverlightはシステム連携に強みあり。(レスポンスが早い)
●Silverlightの利用はApple Macへの普及・対応が期待される。
また、(Win)Mediaplayerとの親和性。(それにより低コスト導入が可能)
●.ai、.psd、およびpng・jpegのコンバートに対応
・・で。
そんな話を聞いていると、いよいよユーザー目線からみても
リッチコンテンツな時代の到来を感じずにはいられません。
タイトルにも書いている、ディスプレイ広告にだって
ロングテールがくるんじゃないか?なんて考え。
知見がなく、かなり大げさ&はずかしーぃ考えかもしれませんが、
どーゆう意味かというと
何年か先には既存の「システムによるターゲティング」での刈り取りだけでなく
メディアプランニング最適化によるディスプレイ広告
ロングテール刈り取りが進むんじゃないかな、なんて思います。
リッチ化によってメディアの価値・用途が変わってくるかもっていうのが前提ですけど。
でも、そこはきっと変わりますよねぇ?