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企業サイトに「子供向けサイト」が急増中

企業サイトに「子供向けサイト」が急増中
業種や目的にもよりますが、現在の企業サイトはほとんどが20~50歳の訪問者を主な対象として設計されています。小学生以下の子供たちからすれば、これらの企業サイトのデザインはあまり興味を引くものではなく、内容も理解しやすいとは言えません。

 そこで登場したのが、自社の事業内容や事業に関連するテーマを子供たちにも分かりやすく伝えられるよう、特別に設計した子供向けサイトです。今回の調査では、トップページに子供向けサイトへのリンクを用意している企業は、500社の中で約50社ありました。全体の約1割です。

 例えば、花王の子供向けサイト「花王キッズふしぎワールド」では、「洗たくのふしぎ」というコーナーで、洗たくの仕組みを図解や動画を使って紹介しています。さらに自社製品の洗剤「アタック」についても、「アタックのひみつ」というコーナーを用意して、製品の歴史や特徴を解説しています。

 三井物産は、企業サイト上に自社の事業内容を分かりやすく紹介した子供向けサイト「キッズMBK」を用意し、子供たちにはなじみの薄い総合商社の仕事を分かりやすく紹介しています。


シニア層よりもこちらの方が重要かも。
当然私が小学生の頃は携帯もPCもなかったので、今の小学生の気持ちはよくわかりませんが、こーゆうサービスが始まるほどその道に詳しい子供がたくさん出てくるわけで。
ちょっと恐ろしい気もしますが、多分今から10年も経てばプログラムを組む小学生なんてゆーのもいっぱい出てくるのかなぁ。
今年の夏に、「宿題代行サービス」という仲介企業(学生?)のが問題になってましたが、(有名大学生がやるそうです。。)
小学生が個人的に問い合わせてくるケースもあったそうです。
こーゆう微妙なケースもあるわけで、もっと子供にとってもネットが分りやすくあるべきなのかなぁなんて思います。
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