さて、なんとなく。・・・ではあるのですが、ちょっと前から
ネットのなかの情報のタグ付けに重要性みたいなものを感じており、↓は衝撃。
〔TechCrunch〕Zigtagでタグづけもセマンティックに
ずっと欲しかった、こーゆうの。出来れば作りたかった・・・
開発者にでもならんと個人では無理だ。w
技術的な知識はさっぱりなので残念です。
ってことで早速申込み、使ってます。
(先着500名に入れたらしい・・。)
課題に追われてるので、
レビューはまた近日中に★
。。。と思ったのですが
めちゃめちゃ便利すぎて早く誰かに言いたくなってしまったww
欲しいな、日本で。
これは絶対流行りますよ。
では、Zigtagとは?
基本的機能はブラウザ&ウェブベースでのブックマークサービス。
webページの簡単なタグ付け&アシスト機能がついていると考えればいいのかな、と思います。
その他、メールでのページ送付や、SNSのようなコミュニティーがあったり。
もちろん、マイページがあって、友人とのリンクもある。
Diggのようなページ評価もある。このへんがSNS的。
引用記事中では、SNS的なところを書かれてますが。
比較対象は別にSNSじゃなくてもいいんじゃ?と思います。
検索サービスに置き換えて考えてみても十分ありです。
ディレクトリではなく、タグのなかから検索したり、
SNSであればコミュニティーを探したり。
指定されるよりずっと便利じゃないでしょうか?
webページのコピペをワンクリックしメール送付出来るところも魅力。
ブラウザベースでありつつ保存先はweb。
機能的にもう少しwebよりな方が気もするが、申し分ない。
おすすめです。
検索といえば。一つ前に、キーワードサーチの限界とは?で、
画像処理が進んでユニバーサルサーチも進むかなぁなんて書いたが、、
ほんとに進んだ!らしい。↓
(日本で、なので先日のページランク的なものとどれくらい関係があるのかは微妙だけど・・・
Google、ユニバーサル検索をアップデート - 画像を多数表示
今はクエリの20%に対して、通常のリンク以外の表示を行っているらしい。
このへんはListingにももちろん影響あるとこだと思うので注目してます。

















