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since:2007/08/26 ネット広告・サーチ関連の記事メインです。ヒヨッコが気分でコメントするBlog。

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検定ブログパーツ


大変今更ですが、
やってみた。




・・・・(;´Д`)

落ちた。




FX検定


受かった(;´Д`)


FX。
これはやらせようという企みか(;´Д`)!!


おみやげ


先日T先輩とのお食事中に
「おみやげもってく位の気持ちで」という言葉をいただいた。

翌日、O先輩の来社時に
「某社へおみやげもっていったんだけど」という話をきいた。


「おみやげ」という表現は何とも日本人らしいと思うのですが、
二人の先輩のいう「おみやげ」はむしろ逆の印象です。


モノでも形でもない謙虚さがあるから「おみやげ」。
気持ちでやることだから「おみやげ」。
自分の行動に付加価値をつけて行動すること、「おみやげ」。


見習いたいデキルお二人です。


千載一遇≠ターゲティング広告

システマティックなことを書くことが多いけども。
とあるクライアントに言われた言葉を思い出したので
たまには精神論を。


「(CV)獲得は、千載一遇だから」


獲得が難しいことへ気を利かせてくれた優しさ、、
かもしれませんが、これは少し悲しくなる。


(個人的に)相反する言葉で

「獲得の機会損失」

という言葉がある。


"「機会損失」をなくし、かつ最大限の「成果」を出す。"

「成果」は、獲得だけでなく誘導の場合も含めてですが、
何を以て機会損失かは、SEMはじめとする所謂システムを利かせた
ターゲティング型広告の扱いの難しさだと改めて思うのです。

だって、言い切ったら通用してしまうでしょ。。


よく言われていることではあるけど、目的が何かってすごく大事なはずなのに、
ターゲティング広告となった途端、選択肢に「ブランディング」って消えてしまいがち。
概念も薄く、伝え方が難しいのだろう。

確かに端的なパワーはないだろうけど、ターゲティング型広告を使った
ブランディングは十分ありなはずなのに。
その数字の裏付けは難しいにしろwebブランディングの場合は
導線で考えるものなんだから売上・獲得数ベースの考え方を
そのまま持ち込むこと自体はナンセンスだろうな。。。(ありきたりな感じ・・

じゃあどうしたらいいのか。って考えると
基本的なヒアリングはもとより、「数」ではなく「レート」を見るっていうことなのだろうなー
しかも、どの地点で。どのタイミングで。
考え出すととまらない。。ぁぁ大変。。。。。


話は戻って。
この「千載一遇」って、ブランディングよりの考え方に近いのかな、とふと思う。

メタデータを利用したターゲティング・セグメントは、"より効率的な"
広告掲載をすることがメリットである一方、「何を以て」という部分に関しては
当然ながらクライアントの要望とプランニング次第。
更に、アクセス解析や掲載結果などのレビューを通して初めてわかる部分である。


まだまだターゲティング型広告を使用したブランディングが難しいって
こういうことなのかもしれない。
人とシステムと数字とプラン、、いろんなもんが離れている。


もっといろんなもんをみたい。
一貫性のある考え方と伝え方が出来るようにならなければ。。
何もできないままで終わる。


喝!


1周年

日記です。

遅ればせながら、、このBlogを始めて早1年が経ちました。(8月下旬開設)
テーマもかなりそれてきて・・自分の嗜好も固まりつつあるこの頃。
そろそろBlogのタイトルも変えたほうがいいなぁ、とか
MTへの移行も考えたいなぁとか、、色々と思うところはありますが
結局タイトルが決まらず遅れています・・・・・。^^;;;

今の会社に勤めても、早1年半。色々ありましたが充実しています。
そんななか、先日大学時代の恩師より嬉しい報告をいただきました。

なんと、このBlogを講義の導入で紹介いただいたらしい。。。
全くたいした情報発信はしていないのですが。。
たぶんこの記事かな・・↓
公共圏と「メディア」

そういう話をいただけるのは嬉しい限りです。
少しは見られても恥ずかしくない様な内容をかかなければと思った次第・・
頑張ります。


少しだけ講義の内容をご紹介。
内容としては”日本史における公共思想の構造”
まぁ日本史に限らずだとは思うのですが、
歴史のなかでの市民の「公」(開かれているもの=public)の思想が
「オオヤケ(大公)」と「コヤケ(小公)」の力となって浮き沈みするというもの。
出版社がPublisherといわれるのもその所以。


市民や媒介者(社)の情報発信・その行動がこの思想と大きく関係していて、
時にそれぞれが情報を発したり、のみこまれたりしながらも
日本でも歴史を刻んできたということ。
時に媒介者がお坊さんだった時代・断片が、遡ると奈良時代に存在していたことをご存じでしょうか。
そんな発見のある内容です。



興味のある方は↓(でかい。。)

公共圏の歴史的創造―江湖の思想へ公共圏の歴史的創造―江湖の思想へ
(2000/11)
東島 誠

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無縁・公界・楽―日本中世の自由と平和 (平凡社ライブラリー (150))無縁・公界・楽―日本中世の自由と平和 (平凡社ライブラリー (150))
(1996/06)
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思えばこの講義が私にとってのスタートとなったわけですが、
やっぱりインターネットの業界に入って良かった、と思っています。
一年でこれだけ大きく変わって動いていく、そのなかに居れることは面白い。人も面白い。
ただ、その動いていく感覚に埋もれないようにしなければと思う。

"「思考」し続けて"
というのは恩師からのメッセージです。
思考もまたそのひとつ、心がけたいところ。。



ディスプレイ広告にだってロングテールがくるんじゃないか。ターゲティングとかじゃなく。

久々の更新になってしまいました。
今月1発目・・。もうすぐ一年になるのでもうちょっとがんばろぅ。。


さてさて
今日は久しぶりにセミナーに参加し気分は高揚気味です。↓
Webプロデューサー&ディレクター向け、「Silverlightを使ったRIA開発」無料セミナー開催
(慣れない恵比寿で30分迷子に・・遅刻・・泣)

AdobeAIRやら、Silverlightやら。ちょっと前から気になってます。
私は開発者ではありませんが、ミーハーなので最新技術は大好きです。w
ただ、そーゆう技術的なところって、なかなか理解がなかったり、
気がついたら後発のサービスのほうが広まってたりすることも多いですよね。
やたら良い技術であってもマネタイズが難しいといろんなとこで
進まなかったりすることも多いようでなかなか難しいらしい。。。。
(そーゆうのを見て感動したりするのが好きだったりもするのですが。
 それではオモチャで終わってしまうんでしょうね、勿体ない!)

ただ、これらAdobeAIRやら、SIlverlight、
いわゆるRIA(Rich Internet Applications)ってやつは
すごく面白そうな予感がしてます。

というのも、ユーザーにとって小難しさや見えづらさがなく、
エンドユーザーにとって「気づかないくらい」近い存在となる可能性があるから。
理解度が高く、溶け込みやすい。かつデバイスレス。
webの可能性を広げるものになると思います。


私がSilverlightに興味を持ったきっかけは、
同じFlashのような動きを見せつつ、SEO効果が高いという、
とある記事をみたことでした。半年くらい前でしょうか・・・
最近では日本でYahoo、GyaoがSilverlight導入を進めています。
(GyaoのTopで7/1よりSilverlight採用とのこと。)

そんな気になってた点が打ち砕かれるように・・・
↓のような話がつい最近発表されました。
米Adobe、Flashコンテンツ検索で米Google、米Yahoo!と提携

米Google・yahooがAdobeからFlash(swf)情報を取得できるように
なったわけです。まぁどんな風に、どの程度?という疑問は残るわけですが。
それにしたって、なかなかの進歩です。。



今日のセミナーでも多々話に挙がってましたが、
やはりSilverlightはFlashと比較されることが多いそう。
それに対し差別化だけでなく共存、双方利用をアピールされており、
個人的には納得できる内容でした。
具体的につくってみろっていわれると絶対わからんのですが。(@_@;)ハハ…


何が違うのか、などのポイントをまとめると。

●Flashはアニメーション・デザイン重視。
 Silverlightはシステム連携に強みあり。(レスポンスが早い)

●Silverlightの利用はApple Macへの普及・対応が期待される。
 また、(Win)Mediaplayerとの親和性。(それにより低コスト導入が可能)

●.ai、.psd、およびpng・jpegのコンバートに対応






・・で。

そんな話を聞いていると、いよいよユーザー目線からみても
リッチコンテンツな時代の到来を感じずにはいられません。

タイトルにも書いている、ディスプレイ広告にだって
ロングテールがくるんじゃないか?なんて考え。

知見がなく、かなり大げさ&はずかしーぃ考えかもしれませんが、
どーゆう意味かというと
何年か先には既存の「システムによるターゲティング」での刈り取りだけでなく
メディアプランニング最適化によるディスプレイ広告
ロングテール刈り取りが進むんじゃないかな、なんて思います。
リッチ化によってメディアの価値・用途が変わってくるかもっていうのが前提ですけど。
でも、そこはきっと変わりますよねぇ?




先輩方の名言集

Blogのテーマとはちょいずれますが、
この1年の間に巡り合った先輩方からいただいた名言を纏めておこうと思います。
わすれちゃいかん宝物。


でも・・

・・・全部そのまま言われた言葉じゃなかったりもします。。。。
意味違ってたらどうしましょ・・





①「道はつくってある」
深くは語れませんが、非常に嬉しかった言葉。
私もいつかそう言えるように器を大きく。持ちたいものです・・
関係会社Kさんの言葉。


②「自分対策をしろ」

自分に足りないものがあるのはしょうがない。
じゃあそれを補うためにどうするのか考えろ、ということ。
わかっちゃいるもののなかなか実行できない戒めの言葉・・
先輩Nさん・・・の先輩のYさんの言葉らしい。


③「自分の仕事・会社の事業のポジショニングを把握しろ」
自分の仕事・会社の事業に不満を並べるのではなく、
それがどういう意味を持つのか考えるべきである。
そのためにやれることはまだないかどうかを見極めることが大事、ということ。
G社Nさんのことば。

仕事をやめたい、と言うひとにはグサッとくる言葉かもしれません。
あ、やめたいとかいったわけじゃないですけどw
地道なことをやって悶々としたときには思い出すようにしています。
今やっているこれはどんな意味があるのか、自問自答の日々。
答えが出ないこともたまにあるけど、見えてきたときにはすっきりします。


④「事象的に捉えろ」
物事を体系的に捉えるのでなく、事象的に捉えろということ。
小さいことに悩むくらいならそこから派生する物事に関心をもてと。
うん。たしかに・・・
わかっているがぐずってしまう現実・・
G社Tさんの言葉。


⑤「できる子」
こんなことを言ってくれるのはB社Kさんだけだろう。
・・・が、自分を甘やかす最大の言葉w
・・でもある。
私もこーゆう言葉を後輩へかけられる人になりたいと思う。
言われる相手を選ぶ言葉でもある・・・ね。
時には自分を褒めることも必要、とも聞きます…
残念ながらあんまり出来ません…凹みやすいので自分対策が必要です…



⑥「女は何かに依存しないと崩れる」
なるほどね・・・・。
こりゃ奥が深そうだが・・・・。
たしかにいえてるような・・・・・。

何にも依存できてない私は・・・・・・・・・。
崩壊寸前・・といわんばかりの先輩Nさんの言葉。
ある意味セクハラかもしれないけど(笑)
妙に納得してしまった。。
拠り所は必要ってことですねぇ…


⑦「どれだけレビューをかけられるか」
元関係会社Oさんの言葉。自分のやった仕事の内容だけじゃなく、そこにどれだけレビューをかけられるかが大事。
時間がたってからちゃんとやった意味を感じることができるよ、と。


仕事に追われるだけじゃなくモノにしていかなきゃダメですね…

ついつい追われるばかりでないがしろになりがちです…
さすがOさん…


⑧「週に一度、何か新しいことに触れる」
これは自分が心がけていること。
情報過多な時代だからこそ、週に一度は実際に何かを実際に実行してみること。
最近はできてない・・・猛反省。(T_T)



以上。
なんか暗いけど…
明日もがんばろう。

キーワードの認知指標

ものっそい狭い視点から考えることだとは思うのですが、
キーワードの分類について悩むことがあります。

リスティング&SEO業界内では
"Bigキーワード"という表現があるけれども、
これをどう解釈するべきだろうか?

殆どの解釈は↓

SEO辞典 SEO対策 キーワード辞典
ビッグキーワードとは、SEOにおいて、『Yahoo!』『Google』『MSN』などの検索エンジンで
月間の検索回数が多いキーワードのことをいいます。



・・・・というような「検索母数の多いキーワード」という表現。

これは間違ってはいない気がするのだが、単純に
「検索母数の多いキーワード」と片付けてしまうのは非常にもったいない。
今のところ他に数値化できる指標がないからかもしれない。

個人的に"Big&small=検索母数"という定義付けは、
それらを売り物にしたい人たちが勝手に名づけてるような感覚になる。
web2.0と同じように・・・。

何がいいたいかというと、
"検索母数≠キーワードの意味"なので、
ユーザー視点で考えるとそれは一部分でしか捉えていないことになる。
それが一般的用語なのか、そうでないのか、つまり広義であるか狭義であるかという
指標が本来必要なはずではないかと思う。

同様に。
"smallキーワード=ロングテールキーワード"であっても
"smallキーワード≠ニッチキーワード"。


また、広告出稿側となるクライアントを想定する際は
KPIの設定も重要視すべき点だと思う。(一般的に言われてはいると思うのですが)
すると、
"キーワード⇔クライアントの要望"の設定が非常に難しい。
なぜか?得られる情報が少ないから。

そもそも"クライアントの要望"はリスティングorSEOのみで解決される問題ではない。
ただ、そこをどう設定するかがわからないために
「CPA」であったり「CV数」であったりにフォーカスしがちのような。

これはめちゃめちゃもったいない可能性がある・・・・。
悲しい。


そこで、他に指標化できるものがないか、必死に悩んだ結果。
ない。

(あるなら誰か教えてくれ)

何かの情報がない限り。。むり!


期待できるのは「解析ツール」。。。なんていうベターな考えに・・
上記を踏まえた解析ツールの良い点として、
それぞれが孤立せずに分析できること、がある。
それぞれを照らし合わせると違いがあるはずで。
そこをどう結びつけるか、なのでしょう。。

現状、結局は限られたデータをもとに、どれだけ
win×winを考えた運用・提案が出来るかが鍵だってことかもしれん。。。
勉強が足りないので難しい。



超個人的SEM戦略?(※長い)

SEMについてちょっといろいろ考えたこの頃。
これまで、当然、、、と感じたこともとりあえずおさらいということで纏めておこうと思う。
そんでもって、主観と勘違いの入った内容となるかもしれないが、、
その点については、遠慮なくつっこんで教えていただけると助かります。
教えて下さい。


◆リスティング広告と接する際の課題となること
①リスティングとナチュラルサーチ
②リスティングとCPA


ちょっとバックリしすぎているけど。そもそも全くつっこみどころが違う。
ただ・・リスティング広告の出稿に際しては、
上記2点は切り離して考えにくいことではないだろうか?


では、まず。

①リスティングとナチュラルサーチ
ナチュラルサーチ(結果)=通常の検索結果画面枠(ページ)である。
そこへの最適な表示施策を促すのがSEO。
基本的にはクライアント目線にたった商売を行うため、
媒体(Y!&G)と対立する場合もあればそうでない場合もあるかと思う。
情報が適切であれば、スパム扱いされる可能性も減る。
むしろ好評価を受ける可能性もあるかと思います。

①-1:最近のナチュラルサーチにおける動向
私はSEO担当者ではないので包括的にはよく分りませんが、、、
媒体側(Y!&G)では検索結果向上を目指して日々進歩。
SEO業者はおいかけおいかけ。なイメージ。

ただ、媒体側もいろんな側面で取り組んでる話を聞くと興味ぶかいです。
先日書いた「ユニバーサルサーチ」やCLIRはもろ、そうなんですが、
検索結果での表示内容は必ずリスティング広告への影響を与えると思うからです。。

また。。最近でいえば、Yahooのサイトエクスプローラーβ版公開もいいネタ。
Googleではウェブマスターツールというのがあったけども
それと同様な機能を積んだツールをβ版で日本でもyahooがリリースした。
(アメリカでは既に随分前から公開されていた)
これで多少はクライアントが意図しない検索結果、というのも減るのでしょうか?

そんなわけで早速、サイトエクスプローラーβ版を試してみた。
動的ページでのインデックス(URL)置換え機能をつんだのが特徴かなという感じ。
ディレクトリ単位で設定出来るため、解析ツールを導入している場合でも
パラメータの非表示などが可能となる。
また、これはちょっと詳しくない点ですが・・
動的ページへのインデックス量がyahoo内に蓄積されやすくなるということかと。
(ページ内をどうクローリングするかは微妙ですけど・・)

他、Googleと比較した際の特徴は
Y!ブックマークやブログ評価といった、Y独自のコンテンツとの情報を引き出せるところ。
多少は役にたつのだろうか・・・?
ちなみにGoogleではi-googleガジェット登録数が確認可能です。


①-2:今後のSEO
上記を踏まえた今後のSEOという話ですが、(まったくの主観)
今後はWEBサイトを持つクライアント側による管理が一層必要であると感じています。。
(厳密にいうとクライアント自身ではない場合の方が多いでしょうけど)

サイト管理者が自社サイトのインデックス化を率先して進めることが
正当な意味でもSEO対策となるはず。
WEBマスターという括りではなく、もちろんサイト制作者も理解すべき点かなと。
クライアント側でも然り。
現状がどうなっているのかを知ることが大事かなぁという気がします。(※詳細は後述)

サイトエクスプローラ、つまりYahooの場合、今後サーチモンキーと絡めてくる可能性もある。
Googleも同様。編集は出来ないが、一部管理者からはサイトリンクを確認することが
結構前から出来るようにはなっている。

百度のブランドリンク広告ように広告目線で攻めてくる可能性もあるけど、
個人的にはその可能性は低いような気がする。
今のところ、ナチュラルサーチ結果画面はあくまでも広告面ではなく
媒体のもつコンテンツとして確立している。
基本的に媒体にしか操作が出来ないという点ではネット内ではあるが
パブリシティに近い側面を持ち合わせている。
(そこへの信頼性はリアル媒体と比べると薄いだけで)

よって、百度が行っているような広告を導入することは
現状からするとちょっと考えにくいことなのかなぁと思います。
(百度を否定してるわけじゃないです。
むしろ今までにないところをつっこんできたと思うので凄いことには変わりない。)

【“超個人的SEM戦略?(※長い)”の続きを読む】

キーボード FILCO ”ZERO「ゼロ」”

私事ですが、キーボード買いました。
FILCOのZERO「ゼロ」ってやつで、
かなりかちゃかちゃしてて気持ち良いです(′∀`)
かちゃかちゃキーボードがお好きな方にはおすすめの一品。。。


FILCO  ZERO「ゼロ」
型番:FKB108Z/JB

FILCO キーボード

次はこれが欲しい。

またもや日記ですけど、今日は学校の帰り道に秋葉原へ・・・・
近頃めっきり電気屋さんへ行く時間もなかったので
ここぞとばかりに徘徊して来ました。
今日買ったのは、ワイヤレスマウスとイヤホン。


店員と話し込んでいると、
ふと右手に・・・・気になってしまったキーボード。。。
去年出た、キーボード。。。ナマで初めて見ました。

keybords


Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000

ひとめぼれ!
写真でみたときは、メカメカな感じがしてたんですが、
マウスなんてありえない位握りやすくてキーボードもクッションつき・・。
しかも安い。マウスとセットで13,000円だった・・高い?

しかしノートな私には無理だった・・・
あえなく断念・・・・・;;

Kさん、ありがとうございました。

日記です。

しつこいようですが、入社して1年経ちました。
早いようで遅いようでやっぱり早く感じます。
特にこの1ヶ月は何故かとてつもなく早く感じました。
忙しくも充実しているからかもしれません。

さて、

実は、ちかいうちに、とても大好きな(?)
取引先のKさんが退職されます。

うーん。それはそれはショッキング!!!!!
なはずなんですが、何故だかこれまた実感がわかない・・

この業界は立ち去る人が早く、多い、、とはよく聞きますが、
実際自分が深くお世話になった取引先の方が退職されるというのも
初めての経験だったりします。

なんだか不思議な気持ちです。



最近になって、Kさんから直接ご連絡をいただきました。
東京に来てるから、と。
そんな風にお声がけいただけたことをとても嬉しく思います。


直接お会いする機会も少なく、電話でのやりとりが殆どでしたが、
この1年間、私はKさんとのやりとりのなかで
いろんなことを感じながら仕事をしてきました。


どうしようもない私の相手を、諦めずにしてくれたKさん・・
本当に感謝してもしきれません。
(諦めず。ここかなりぽいんと!!!)


最初はつっこまれてばかり。
ご本人にもお伝えしてますが、最初は怖くて怖くて・・・
(びびってました。

電話がかかってきては、
「これはどうなってるんだ、これじゃ困る」と。
入社して1ヶ月、まともに勉強もしてない私はオロオロ。。。


ドキドキしながら、そのたびに必死になって・・・
調べて・・・

でもなんだか納得してもらえてなくて。。
かつ先輩にも毎回つっこまれ。。。。


この1年間、
まぁとにかく色々なことがあったわけですが、

Kさんがいてくださったおかげで、私はいつも頑張れたり、
考えさせられたり、ちょっと落ち込んだり、わくわくしたり。。。。
自分の仕事へやりがいを感じれたり、自信に繋げることが出来ました。


今では、少しは笑い話になって
「前は口うるさく言いましたけど・・・」なんていってもらえたり、
風邪引いてるときは何故だかすぐに気づいてくださったり。
そんなひとつひとつに感謝しすぎで、涙がちょちょぎれそうです。

1年間、ありがとうございました。



そんなKさんへ。
今は謝りたいと思っています。

私は結局何もお返しすることが出来ないままです。
与えていただいてばかりです。
本当に申し訳ない。

だからいつか、またご一緒できるよう、
ちゃんと相応しいお仕事でお返しできるよう、
今はまだ頑張らなくてはと思っています。


本当にありがとうございました。
陰ながら、、Kさんの今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
そして、今後とも、宜しくお願い致します。

"事象的に捉える"

初めてケータイからUPします。。。

んでこんな内容ですけど


最近心に留まった言葉なのでメモしておきます。



"物事を体系的に捉えるのではなく、
事象的に捉えるということ"

物事の経緯を言及するのではなく、
なぜそうなのか、その先どうするべきなのかを考える方が
よっぽど有意義であるということ。


わかっているようで
その場になってみると意外と気付かない。


イライラとしていた気持ちが
論理的に説かれた(解かれた)瞬間でもありました。

とはいえ、、業務上相手に求めてしまうところもあるのですが、

ちょっとだけ背伸びして
そんな気持ちで臨みたいと思いました。


私には見渡せるほどの器も度胸も知見も十分にないけど。
そんな能力って大切なんだな、と素直に思いました。

Tさんありがとうございます。

★広告系ブロガー新年会★スピンオフ会に参加

ちょっと出遅れた感のあるUPで恐縮です。
則天去私さんと茶太郎のほぼ日々マーケティングさんが企画された
広告系ブロガー新年会のスピンオフ会に参加してきました。

前回の約半数くらいの規模でした。
私は途中からの参加・・でしたが、非常に楽しい会になりました。
(ほぼ2次会からの参加…トホホな感じで凄く残念です…)
時間が過ぎるのはあっという間で、、、!
帰れるか心配でしたが、これまた気がついたら帰れてました。(大丈夫か?って感じすね。


SEMまわりの方が多かったこともありますが、
思ったよりSEMについて考えている方が多く、嬉しかったです。。
しばらくめげすにSEMやってこうと思います。

いろいろと書きたいこともあるのですが、
ここでは控えておきます。

im a girl of net dependence syndromeさんのところには、
1次会の写真もUPされています★

幹事のお二方、皆様、本当にありがとうございました!
次回楽しみにしています。



★参加ブロガーリスト★

皆様同様・・則天去私のところからブロガーリストを拝借。。。^^;
ご紹介させていただきます。。。

則天去私

mediologic.com/weblog

コミュニケーションのカタチが変わるということ 2nd

日刊・世界の広告クリエイティブ

脱*標準広告人

日々、広告。

Webマーケティング~自分もいろいろ考えてるわけよ

*aYaかふぇ

Le cahier(ル・カイエ) 2

im a girl of net dependence syndrome

4n2nジャンクs

茶太郎のほぼ日々マーケティング

他にも・・・overture社・ドワンゴ社の方もいらっしゃいました。



皆様ありがとうございました。

あ、何名かご存知の私の先輩、Nさんを連れていく予定でしたが、
お連れ出来ず大変申し訳ございません・・・・・

PC・モバイル・音楽プレーヤー・・いろいろ欲しい。

バッファロー、インターネット経由でもアクセスできるネットワークハードディスク

バッファローは2月20日、インターネット経由でのアクセスも可能な
LAN対応ハードディスクを2月下旬に発売すると発表したとのこと。
基本的にはデータのDLのみらしいが、PCと連動して
電源が自動でON/OFFする機能なんかもあるらしい。
セキュリティー的には微妙なのかもしれないけど便利。



ソニー、ウォークマン新製品--着せ替え対応モデルやBluetooth内蔵モデルなど
1台で2色の着せかえを楽しめる「ウォークマン NW-E020Fシリーズ」3機種と、
約9.3mmの薄型ボディに色再現性が高く高輝度な2.4型液晶を搭載し、Bluetooth機能を内蔵した「ウォークマン NW-A820シリーズ」2機種を発表。

sony


NW-A820シリーズ、気になる。
四角くて結構好きなデザイン。
ボタンもシンプル。使い勝手さえ良ければ良さそう。
(去年出てたやつは電源ボタンの配置が悪くて買うのをやめました。。)

今年こそ音楽プレーヤー買い換える!と宣言したものの。。。
i-touchも気になるがやっぱりsonyも好き。。。
sonicstage重くて嫌だけど、音はsonyのほが良い気がするんだ。。
気のせいだってすごい言われますけど。。



有機ELディスプレイを搭載した回転2軸型ボディの「820SC」、2月22日から販売

sumsung

softbankのSamsung製ケータイ。
タッチセンサー・有機ELディスプレイを搭載、
端末に保存されているデータを形式を問わず検索できる「マルチ検索」、
顔認証、Bluetooth、3Gハイスピードなどにも対応するらしい。
うーん、ハイテクだ。。。
最近N905買ったばかりなのに(;_;)
こっち↓はもっとついていけない。。。。

Ericssonが推進する、IMSを利用した次世代TVサービスのビジョン

次世代的、な感じがどうしてもしてしまうんだが、いよいよモバイル×TVが実現するか?
今もケータイをTVのリモコンに設定することは出来るけど
データをやりとりしたりすることで生活行動のなかに入っていくのだろうか・・・?
日本ではなんとなくまだまだーな感じがしてしまう。。
しかしこれが進むとしたら、N先輩がよくいってる
TVのPC化が進むイメージに近いんだろうなぁーなんて思った。

メディアの価値について

最近思うことを書いてばかりですが、自分の考えたことをちょっとまとめ。

メディアの価値について・・・
という前に、まずメディアおよびコンテンツ・制作業への魅力ということから。

もともと制作、、、というより、
個人的に「モノヅクリ」全般への関心があったこともありますが、
最近はちょっと違う視点から制作への魅力を感じています。


①「認知への回帰」のチャンスを持つ点。
広告業界では基礎知識として挙げられる?
消費者行動理論?AISASというのがありますが、
メディアおよびそこに存在するコンテンツは
最終的な「着地点」としてActionの部分で訴求されることが多い。
そこに対して違和感を感じます。

確かに「着地点」ではあるのですが、
そこには当然「認知」を促進するケースも存在する。
「着地」であり、「認知」を与える可能性という点では、
本来もっとメディア価値を高めていく必要性があるのではないかと疑問を感じます。

リスティング広告での誘導を考える際、
まずはコンテンツ、なければLPへの誘導というのは一般的な方法論で、
代理店的な提案だと(まぁ忙しいからなのかもしれないけど)
どうにも「リスティング」であったり「キャンペーン(ページ)誘導」が主体になりがち。 【“メディアの価値について”の続きを読む】

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